ルーブル美術館 工芸品
ルーブル美術館のリシュリュウ翼には、工芸品で集められてます。
この工芸品は、昔の王族が持っていたものが並べられてます。
この杖は、王様が持っていそうで、王位継承などに出てきそうな杖のような感じです。
斑岩の壺(シュジェールの鷲)で、昔の壺に鷲の形の金細工を施したんだそうです。
とてもマッチしていてました。
説明はこちら
シャルルマーニュ(カール大帝)小像だけど、ほんとに小さいので、どこに飾ってあったんだろうと思ってしまいます。説明はこちら
これはすごく大きな壺で、見上げないといけないほどの大きさ
彫刻と金細工が見事でした。
ルーブル美術館の中には絨毯ばかりの展示場もありました。
壁に掛けてたのか、床に敷いてたのか判らないけど、20畳ほどはありそうな絨毯でした。
☆☆☆ ルーブル美術館 - Palais du Louvre - ☆☆☆
住所: rue de Rivoil 1er
時間: 月・木・土・日:9:00~18:00、水・金:9:00~21:45(夜間開館)、火休
電話: 01 40 20 50 50
ホームページ: http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP (日本語)

この工芸品は、昔の王族が持っていたものが並べられてます。
この杖は、王様が持っていそうで、王位継承などに出てきそうな杖のような感じです。
斑岩の壺(シュジェールの鷲)で、昔の壺に鷲の形の金細工を施したんだそうです。
とてもマッチしていてました。
説明はこちら
シャルルマーニュ(カール大帝)小像だけど、ほんとに小さいので、どこに飾ってあったんだろうと思ってしまいます。説明はこちら
これはすごく大きな壺で、見上げないといけないほどの大きさ
彫刻と金細工が見事でした。
ルーブル美術館の中には絨毯ばかりの展示場もありました。
壁に掛けてたのか、床に敷いてたのか判らないけど、20畳ほどはありそうな絨毯でした。
☆☆☆ ルーブル美術館 - Palais du Louvre - ☆☆☆
住所: rue de Rivoil 1er
時間: 月・木・土・日:9:00~18:00、水・金:9:00~21:45(夜間開館)、火休
電話: 01 40 20 50 50
ホームページ: http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP (日本語)

ルーブル美術館 ナポレオン三世の居室
ルーブル美術館のリシュリュウ翼の2階に行くと、ナポレオン三世の居室があります。
まずは、黄金の壁に赤いカーテンが飾られ、大きなシャンデリアが天井から吊るされてます。
美術館とは思えない豪華な場所

そして、大サロンです。
広々とした部屋にピアノと中央には360度座れる椅子が置いてあります。
周りにはテーブルが置かれていて、優雅な社交場になってたんでしょうね。
しばらく見とれてました~☆
中央のシャンデリアが灯されているときに、見てみたいです。

天井には、空を飛んでいるような画が描かれていて、空間が広がっている気分にしてくれます。

壁一面には、金箔、彫刻、装飾工芸品が一つ一つ豪華で見惚れてしまいます。

一度に撮れなかったほど大きかったので、ビデオで撮影してみました。
次の大きな部屋には、長くて豪華なテーブル
ここでで食事すると、食べ物の美味しさも増してきそう

これは、ナポレオンの居室の物ではないですが、鷲の絨毯を広げた上に座があって、座ってみたいなと思って撮ってみました。

☆☆☆ ルーブル美術館 - Palais du Louvre - ☆☆☆
住所: rue de Rivoil 1er
時間: 月・木・土・日:9:00~18:00、水・金:9:00~21:45(夜間開館)、火休
電話: 01 40 20 50 50
ホームページ: http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP (日本語)

まずは、黄金の壁に赤いカーテンが飾られ、大きなシャンデリアが天井から吊るされてます。
美術館とは思えない豪華な場所

そして、大サロンです。
広々とした部屋にピアノと中央には360度座れる椅子が置いてあります。
周りにはテーブルが置かれていて、優雅な社交場になってたんでしょうね。
しばらく見とれてました~☆
中央のシャンデリアが灯されているときに、見てみたいです。

天井には、空を飛んでいるような画が描かれていて、空間が広がっている気分にしてくれます。

壁一面には、金箔、彫刻、装飾工芸品が一つ一つ豪華で見惚れてしまいます。

一度に撮れなかったほど大きかったので、ビデオで撮影してみました。
次の大きな部屋には、長くて豪華なテーブル
ここでで食事すると、食べ物の美味しさも増してきそう


これは、ナポレオンの居室の物ではないですが、鷲の絨毯を広げた上に座があって、座ってみたいなと思って撮ってみました。

☆☆☆ ルーブル美術館 - Palais du Louvre - ☆☆☆
住所: rue de Rivoil 1er
時間: 月・木・土・日:9:00~18:00、水・金:9:00~21:45(夜間開館)、火休
電話: 01 40 20 50 50
ホームページ: http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP (日本語)

ルーブル美術館 マルリーの中庭、ピュジェの中庭
ルーブル美術館のシュリー翼を通るとルーブル宮の昔の土台が見えてきて、ルーブル宮の歴史が通路沿いに書かれてます。
そこを越えると、スフィンクスが正面に堂々と置かれてました~☆
この彫刻の説明はこちら
おっ、これから古代エジプトかと思って歩いていくと道を間違えてルーブル宮の土台に戻ってきてしまった~(^_^;)
結局は、元のガラスのピラミッドまで戻って、今度はリシュリュウ翼へ向かいました。

こちらにはマルリーの中庭とビュジェの中庭があります。
まずは、マルリーの中庭へ
この中庭には、マルリー城の庭園のために制作された大型彫刻があります。
マルリー城はルイ14世の華やかな時代に立てられたもので、大きな彫刻が至る所に置いてあって、落ち着く空間になってます。

ここには馬の彫刻が4つ置かれてるのですが、写真の左側がマルリーの馬として有名な彫刻だそうです。
馬の躍動感は感じ取れますが、フランスの歴史を知っているともっと感動するのかも
マルリーの馬の説明はこちら

中庭には真剣に写生をしている学生さんたちがたくさんいました。
鉛筆加えてるのが様になってます

そして、隣のピュジェの中庭へ
こちらは緑と彫刻で飾られた見事な中庭で、ここでゆっくり休んでいたい気分になります♪
ここで、何か中国人の団体が一緒に入ってカメラに撮りたいと言ってきたのですが、何も知らないのに一緒に撮りたいんでしょうか
普通の家族の団体さんみたいだったけど、よく判らなかったです~
ちょっとタレント気分(笑)

ここで有名な作品がクロトナのミロで、ギリシアの闘技者ミロがライオンに噛み付かれている姿です
この彫刻の説明はこちら
他の彫刻が優雅なものが多かったのに、これだけはイメージが違っていて目を引いてました
ナポレオンの彫刻もありました。
英雄と言うよりは、とても美形の法王みたいな感じです。
マルリーの中庭とピュジェの中庭は彫刻の宝庫なのですが、全部説明すると時間がいくらあっても足りないので、こちらで見てください。
上の矢印で順送りできます。

☆☆☆ ルーブル美術館 - Palais du Louvre - ☆☆☆
住所: rue de Rivoil 1er
時間: 月・木・土・日:9:00~18:00、水・金:9:00~21:45(夜間開館)、火休
電話: 01 40 20 50 50
ホームページ: http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP (日本語)

そこを越えると、スフィンクスが正面に堂々と置かれてました~☆
この彫刻の説明はこちら
おっ、これから古代エジプトかと思って歩いていくと道を間違えてルーブル宮の土台に戻ってきてしまった~(^_^;)
結局は、元のガラスのピラミッドまで戻って、今度はリシュリュウ翼へ向かいました。

こちらにはマルリーの中庭とビュジェの中庭があります。
まずは、マルリーの中庭へ

この中庭には、マルリー城の庭園のために制作された大型彫刻があります。
マルリー城はルイ14世の華やかな時代に立てられたもので、大きな彫刻が至る所に置いてあって、落ち着く空間になってます。

ここには馬の彫刻が4つ置かれてるのですが、写真の左側がマルリーの馬として有名な彫刻だそうです。
馬の躍動感は感じ取れますが、フランスの歴史を知っているともっと感動するのかも
マルリーの馬の説明はこちら

中庭には真剣に写生をしている学生さんたちがたくさんいました。
鉛筆加えてるのが様になってます


そして、隣のピュジェの中庭へ
こちらは緑と彫刻で飾られた見事な中庭で、ここでゆっくり休んでいたい気分になります♪
ここで、何か中国人の団体が一緒に入ってカメラに撮りたいと言ってきたのですが、何も知らないのに一緒に撮りたいんでしょうか

普通の家族の団体さんみたいだったけど、よく判らなかったです~
ちょっとタレント気分(笑)

ここで有名な作品がクロトナのミロで、ギリシアの闘技者ミロがライオンに噛み付かれている姿です
この彫刻の説明はこちら
他の彫刻が優雅なものが多かったのに、これだけはイメージが違っていて目を引いてました
ナポレオンの彫刻もありました。
英雄と言うよりは、とても美形の法王みたいな感じです。
マルリーの中庭とピュジェの中庭は彫刻の宝庫なのですが、全部説明すると時間がいくらあっても足りないので、こちらで見てください。
上の矢印で順送りできます。

☆☆☆ ルーブル美術館 - Palais du Louvre - ☆☆☆
住所: rue de Rivoil 1er
時間: 月・木・土・日:9:00~18:00、水・金:9:00~21:45(夜間開館)、火休
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