ルーブル美術館 ギリシャ彫刻
ルーブル美術館に戻って来ました。
2011年に美術館が模様替えするモデルが飾ってあって、波打つ虹色のカーテンが広場に覆いかぶさってます。
変わったルーブル美術館を見たい人は、来年行ってみるのも良いかも~☆
古代ギリシャの英雄?
名前は忘れました教えてください~
カエサルかな???
子供とあひるが遊んでる(けんかしてる?)お茶目な像もありました。
昔は庭園に飾られてたんでしょうね。
そして、これも有名な彫像 アモルの接吻で蘇るプシュケ
眠り続けるプシュケを接吻でアモルが蘇らせるところです。
見ていて、肌の感じがとても優美で、見とれる彫刻です
この解説はこちら
夜のルーブル宮も光り輝くピラミッドが印象的でした。
☆☆☆ ルーブル美術館 - Palais du Louvre - ☆☆☆
住所: rue de Rivoil 1er
時間: 月・木・土・日:9:00~18:00、水・金:9:00~21:45(夜間開館)、火休
電話: 01 40 20 50 50
ホームページ: http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP (日本語)
2011年に美術館が模様替えするモデルが飾ってあって、波打つ虹色のカーテンが広場に覆いかぶさってます。
変わったルーブル美術館を見たい人は、来年行ってみるのも良いかも~☆
古代ギリシャの英雄?
名前は忘れました教えてください~
カエサルかな???
子供とあひるが遊んでる(けんかしてる?)お茶目な像もありました。
昔は庭園に飾られてたんでしょうね。
そして、これも有名な彫像 アモルの接吻で蘇るプシュケ
眠り続けるプシュケを接吻でアモルが蘇らせるところです。
見ていて、肌の感じがとても優美で、見とれる彫刻です
この解説はこちら
夜のルーブル宮も光り輝くピラミッドが印象的でした。
☆☆☆ ルーブル美術館 - Palais du Louvre - ☆☆☆
住所: rue de Rivoil 1er
時間: 月・木・土・日:9:00~18:00、水・金:9:00~21:45(夜間開館)、火休
電話: 01 40 20 50 50
ホームページ: http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP (日本語)
ル・ムーリスで一息
ルーブル美術館の芸術鑑賞にも一息入れるために、ルーブル宮を出てきました。
ルーブル宮の正面には、カルーゼル凱旋門が建ってます。
これは、全戦全勝のときのナポレオンが最初に建てた凱旋門。
ピンク色の凱旋門とは、ナポレオンもピンクが好きだったんでしょうか
そして、遠くにエッフェル塔が見えてます。
上の方は、雲が架かっていて見えないけど、パリの冬を感じられる風景です。
そして、ルーブル宮の前にあるチュイルリー公園の広々とした緑の中を歩いているのも気持ちよかった。
周りには、パリの建物が並んでいて、もっと晴れていたら、ここでのんびりしたい気分でした。
そして、休憩する場所のル・ムーリス
18世紀の宮殿をホテルにしたパリ初のパレスホテルで、5星に輝いてます。
昔から、各国の王侯貴族をもてなしてきた由緒あるホテルです。
入ると大広間のレストランがあって、優雅な椅子とテーブルが並んでました。
そしてオーダーしたのが、エンペラー・ティーのケーキセット
エンペラーティーって皇帝の茶とはどんなものだろうと待っていたら、なんと鉄製の茶釜で出てきました。
味も、鉄観音のような高級ウーロン茶か日本茶のような雰囲気のティーでした。
ケーキも上品な味で、ティーにばっちし合ってました~☆
ルーブル宮に戻る途中で、スカーフがとても安く売ってたので、お土産などに買っても良いかなと思いつつ、延々と続くお土産屋さんを軽く見て回ってました。
その途中で、黄金のジャンヌダルクの像を発見
パリのあちこちで大きいものや小さいものまで、ジャンヌダルクの像が見れます。
パリの中のジャンヌダルクの像を探してみても良いかも~☆
☆☆☆ ル・ムーリス - Le Meurice - ☆☆☆
場所: 228, rue de Rivoli 1er
電話: 01 44 58 10 10
ホームページ: http://www.lemeurice.com/ (英語)

ルーブル宮の正面には、カルーゼル凱旋門が建ってます。
これは、全戦全勝のときのナポレオンが最初に建てた凱旋門。
ピンク色の凱旋門とは、ナポレオンもピンクが好きだったんでしょうか
そして、遠くにエッフェル塔が見えてます。
上の方は、雲が架かっていて見えないけど、パリの冬を感じられる風景です。
そして、ルーブル宮の前にあるチュイルリー公園の広々とした緑の中を歩いているのも気持ちよかった。
周りには、パリの建物が並んでいて、もっと晴れていたら、ここでのんびりしたい気分でした。
そして、休憩する場所のル・ムーリス
18世紀の宮殿をホテルにしたパリ初のパレスホテルで、5星に輝いてます。
昔から、各国の王侯貴族をもてなしてきた由緒あるホテルです。
入ると大広間のレストランがあって、優雅な椅子とテーブルが並んでました。
そしてオーダーしたのが、エンペラー・ティーのケーキセット
エンペラーティーって皇帝の茶とはどんなものだろうと待っていたら、なんと鉄製の茶釜で出てきました。
味も、鉄観音のような高級ウーロン茶か日本茶のような雰囲気のティーでした。
ケーキも上品な味で、ティーにばっちし合ってました~☆
ルーブル宮に戻る途中で、スカーフがとても安く売ってたので、お土産などに買っても良いかなと思いつつ、延々と続くお土産屋さんを軽く見て回ってました。
その途中で、黄金のジャンヌダルクの像を発見
パリのあちこちで大きいものや小さいものまで、ジャンヌダルクの像が見れます。
パリの中のジャンヌダルクの像を探してみても良いかも~☆
☆☆☆ ル・ムーリス - Le Meurice - ☆☆☆
場所: 228, rue de Rivoli 1er
電話: 01 44 58 10 10
ホームページ: http://www.lemeurice.com/ (英語)

ルーブル美術館 有名な絵画
ルーブル美術館のドゥノン翼には、ダ・ヴィンチの他にも有名な絵画が並んでます。
カナの婚宴
モナリザの特別室の中で、モナリザの反対側の壁に掛かっているルーブル美術館最大の絵画です。
モナリザが混雑してたので、もっぱらこの絵を鑑賞してました。
キリストの最初の奇跡を示したもので、壺の水をワインに変えてしまう奇跡を描いてます。
この解説はこちら
ナポレオン一世の戴冠式と皇妃ジョゼフィーヌの戴冠
パリのノートルダム大聖堂で行った戴冠式を描いたものです。
これも大きな絵で、ノートルダム大聖堂に行った後で見ると、実感が沸きます。
この解説はこちら
7月28日-民衆を導く自由の女神
ドラクロワの大作で、三日間革命を描いたものですが、自由の女神が肌もあらわに先頭を進んでいくのが印象的な画です。
この解説はこちら
これは、題目は忘れてしまったのですが、吸い込まれそうな絵画でした。
水面に浮かんでいる風景がとてもリアル~☆
☆☆☆ ルーブル美術館 - Palais du Louvre - ☆☆☆
住所: rue de Rivoil 1er
時間: 月・木・土・日:9:00~18:00、水・金:9:00~21:45(夜間開館)、火休
電話: 01 40 20 50 50
ホームページ: http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP (日本語)

カナの婚宴
モナリザの特別室の中で、モナリザの反対側の壁に掛かっているルーブル美術館最大の絵画です。
モナリザが混雑してたので、もっぱらこの絵を鑑賞してました。
キリストの最初の奇跡を示したもので、壺の水をワインに変えてしまう奇跡を描いてます。
この解説はこちら
ナポレオン一世の戴冠式と皇妃ジョゼフィーヌの戴冠
パリのノートルダム大聖堂で行った戴冠式を描いたものです。
これも大きな絵で、ノートルダム大聖堂に行った後で見ると、実感が沸きます。
この解説はこちら
7月28日-民衆を導く自由の女神
ドラクロワの大作で、三日間革命を描いたものですが、自由の女神が肌もあらわに先頭を進んでいくのが印象的な画です。
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これは、題目は忘れてしまったのですが、吸い込まれそうな絵画でした。
水面に浮かんでいる風景がとてもリアル~☆
☆☆☆ ルーブル美術館 - Palais du Louvre - ☆☆☆
住所: rue de Rivoil 1er
時間: 月・木・土・日:9:00~18:00、水・金:9:00~21:45(夜間開館)、火休
電話: 01 40 20 50 50
ホームページ: http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP (日本語)















