サン・ジェルマン付近を散歩
オルセー美術館が閉まっていたので、サン・ジェルマン・デ・プレ周辺を散歩してました。
季節はクリスマス・シーズン
デコレーションもきらびやかなお店が多く、ランチタイムでもあったので、レストランは食事をする人でにぎわってました。
このレストランは、金銀の木々たちで飾っていて、銀世界に入ってしまったよう

こちらは、パリの食材店
フルーツがたくさん飾ってあって、奥にはチーズやパニーニに野菜やお肉を挟んでオーダーしている場面もありました。
フランス語が出てこないのでオーダーできずです

道路標識にもパリのユニークなハートマークが~

ジャコブ通りやセーヌ通りは、レストラン、お菓子屋、食材店が並んでいて、歩いていても楽しかったですよ~

季節はクリスマス・シーズン

デコレーションもきらびやかなお店が多く、ランチタイムでもあったので、レストランは食事をする人でにぎわってました。
このレストランは、金銀の木々たちで飾っていて、銀世界に入ってしまったよう


こちらは、パリの食材店

フルーツがたくさん飾ってあって、奥にはチーズやパニーニに野菜やお肉を挟んでオーダーしている場面もありました。
フランス語が出てこないのでオーダーできずです


道路標識にもパリのユニークなハートマークが~


ジャコブ通りやセーヌ通りは、レストラン、お菓子屋、食材店が並んでいて、歩いていても楽しかったですよ~


オルセー美術館に入れなかった
オランジュリー美術館からオルセー美術館までは、コンコルド橋を渡ってすぐです。
セーヌ川の川岸には、船が何段もつながっています。
これって、船が出れないと思って、よく眺めていると、どうも澄んでいる雰囲気です。
船の上で住んでみるのは、どんな感じなんでしょうかね。
水の補給が大変そうだけど、1週間ぐらいなら住んでみても良いかな~☆

セーヌ川の上にはレストランもありました。
セーヌ川の世界遺産の中で食事をしてみるのもいいかも
夜はクルーズ船が通るので雰囲気いいかな

完全に座席の上がオープンのクルーズ船も見つけました。
さすがに冬だと人は少ないですが、これだと邪魔なものがなく撮影ができますね

さて、オルセー美術館は、橋を渡ってすぐそこ
セーヌ川を眺めながら、てくてく歩いていきます~

着いたときは人が少ないし、入っていく様子がなかったけど、入り口の方に歩いていくと、張り紙がしてありました。
英語も書いてあったので、そちらを読むと
The museum is closed due to a strike.
ストで閉まってたんですね。
オランジュリー美術館で、ストがあったらしいと聞いてたんですが、少しは期待したんだけど、やっぱりダメでした。
前日のルーブル美術館も3階は閉まってたし、スト情報は見ておいた方がいいですね。

☆☆☆ オルセー美術館 ☆☆☆
住所: 62, rue de Lille 7e
時間: 9:30~18:00(木 21:45)
電話: 01 40 49 48 14
ホームページ: http://www.musee-orsay.fr/en/home.html(英語)

セーヌ川の川岸には、船が何段もつながっています。
これって、船が出れないと思って、よく眺めていると、どうも澄んでいる雰囲気です。
船の上で住んでみるのは、どんな感じなんでしょうかね。
水の補給が大変そうだけど、1週間ぐらいなら住んでみても良いかな~☆

セーヌ川の上にはレストランもありました。
セーヌ川の世界遺産の中で食事をしてみるのもいいかも

夜はクルーズ船が通るので雰囲気いいかな

完全に座席の上がオープンのクルーズ船も見つけました。
さすがに冬だと人は少ないですが、これだと邪魔なものがなく撮影ができますね

さて、オルセー美術館は、橋を渡ってすぐそこ

セーヌ川を眺めながら、てくてく歩いていきます~


着いたときは人が少ないし、入っていく様子がなかったけど、入り口の方に歩いていくと、張り紙がしてありました。
英語も書いてあったので、そちらを読むと
The museum is closed due to a strike.
ストで閉まってたんですね。
オランジュリー美術館で、ストがあったらしいと聞いてたんですが、少しは期待したんだけど、やっぱりダメでした。
前日のルーブル美術館も3階は閉まってたし、スト情報は見ておいた方がいいですね。

☆☆☆ オルセー美術館 ☆☆☆
住所: 62, rue de Lille 7e
時間: 9:30~18:00(木 21:45)
電話: 01 40 49 48 14
ホームページ: http://www.musee-orsay.fr/en/home.html(英語)

オランジュリー美術館の絵画たち
しばらく忙しかったのでアップできなかったですが、パリの旅行記を書いていきます。
オランジュリー美術館は、クロード・モネの睡蓮が有名だけど、美術収集家のポール・ギヨームとジャン・ヴァルテールが集めた名作コレクションがあります。
これだけでも、日本だとすごい展覧会ができるほどで、ルノワール、セザンヌ、モディリアーニ、ルソー、ピカソ、マティス、ユトリロなど有名芸術家の画が並んでました。
100点ぐらいはあったと思います。
ルノワール作「風景の中の裸婦」
ルノワールの柔らかいタッチで描いた画を、すごく近くで見れます。
ルノアール作「桃」
ルノアール作「いちご」
セザンヌ作「赤い屋根のある風景 またはレスタックの松」
ユトリロ作「モンスニ通り」
モディリアーニ作「ビロードのリボンをつけた女」
行ったときには、子供たちの画を集めた特別展示を行ってましたが、そこは撮影禁止
魅力ある画が集められるのも芸術の都ならではです。
☆☆☆ オランジュリー美術館 Musée de l'Orangerie ☆☆☆
住所: Jardin des Tuileries
電話: 01 44 77 80 07
時間: 9:00~18:00、休:火曜日、5月1日、12月25日
ホームページ: http://www.musee-orangerie.fr/ (フランス語)

オランジュリー美術館は、クロード・モネの睡蓮が有名だけど、美術収集家のポール・ギヨームとジャン・ヴァルテールが集めた名作コレクションがあります。
これだけでも、日本だとすごい展覧会ができるほどで、ルノワール、セザンヌ、モディリアーニ、ルソー、ピカソ、マティス、ユトリロなど有名芸術家の画が並んでました。
100点ぐらいはあったと思います。
ルノワール作「風景の中の裸婦」
ルノワールの柔らかいタッチで描いた画を、すごく近くで見れます。
ルノアール作「桃」
ルノアール作「いちご」
セザンヌ作「赤い屋根のある風景 またはレスタックの松」
ユトリロ作「モンスニ通り」
モディリアーニ作「ビロードのリボンをつけた女」
行ったときには、子供たちの画を集めた特別展示を行ってましたが、そこは撮影禁止
魅力ある画が集められるのも芸術の都ならではです。
☆☆☆ オランジュリー美術館 Musée de l'Orangerie ☆☆☆
住所: Jardin des Tuileries
電話: 01 44 77 80 07
時間: 9:00~18:00、休:火曜日、5月1日、12月25日
ホームページ: http://www.musee-orangerie.fr/ (フランス語)






