みなさんこんにちは、サンです。

 

 

自己紹介より先になってしまいましたが、どうしてもブログに残したくて書いております。

それはサイレントヒルfのyoutube配信についてです。

 

このゲームの公式サイトにはこう書かれています。

 

このゲームには、性差別や児童虐待、いじめ、薬物による幻覚、拷問、強い暴力表現が含まれています。

本作は1960年代を舞台としているため、当時の世相や慣習に基づいた表現となっており、制作会社や個人の価値観を反映したものではありません。

ゲーム中に不快感を感じた場合は、いつでもプレイを中断し、休憩を取るか周りの人に相談してください。

 

 

ここまでしっかりメーカーはプレイヤーに配慮しています。

それなのに、誰もが見ることはできるyoutubeで配信ができるのは、

個人的に腑に落ちないです。

これでは何のためのZ指定なのかなと疑問です。

 

CEROのレーティング審査は必要だと思います。

しっかりゾーニングをしたうえで、Z指定ゲームにはクリエイターの作りたい、

表現したいゲームを作ってほしいです。

 

そしてストーリー重視のゲームをアーリーアクセスでクリアまで配信できるのも個人的に否定的意見です。

でもそこはメーカーが許可しているので、これも広告のひとつと考えているのでしょう。

いろいろな環境の方がいるので、そこは仕方ないでしょう。

しかしゲーマー目線である僕個人から言わせてもらうと、ゲームを見るだけで済ませてほしくないと思います。

 

時間、プラットフォーム、金銭……さまざまな事情でゲームができない方はいると思います。

買える余裕のある方は、ぜひゲームを買ってクリエイターの皆さんを応援しましょう。

 

 

僕はサイレントヒルfは通常版を買う予定です。ですので、プレイは9月25日になります。

このゲームをプレイすることを楽しみに待ってます。

 

拙い文章で失礼します。

 

 

サン