みなさんこんにちは、サンです。

 

5月8日任天堂が、ニンテンドースイッチシリーズの値上げを発表しました。

 

4万9980円のスイッチ2(日本語・国内専用)は1万円高い5万9980円、前世代機となる「Nintendo Switch(有機ELモデル)」も3万7980円から4万7980円、Nintendo Switchも3万2978円から4万3980円、Nintendo Switch Liteも2万1978円から2万9980円にそれぞれ値上げされます。

 

僕はこの発表はかなりの衝撃を受けました。任天堂は値上げをそうそうしない企業というイメージがありましたが、昨今のメモリ高騰、人件費や円安の影響もあるのかもありません。プレイステーションやXboxはすぐ値上げするイメージです笑。

 

この発表の直後、大手家電量販店やゲームショップの通販ではスイッチ2の在庫が売り切れ。フリマアプリでも5万2000円~5万6000円前後で売買されています。

 

世の親御さんは子供たちへのプレゼントが約6万円となると、おいそれと買うのは難しい値段ですね。

スイッチは一人一台のイメージでしたが、スイッチ2は一家に一台という感じになるのではないでしょうか。

 

しかし、悲報だけではありません。

ついにスターフォックスの新作が発表されました。しかも64版のリメイク。

これは絶対買います。買わせていただきます。

スイッチ2の新作ラッシュが始まるかもしれないですね。

 

 

サン