この数ヶ月で生活が大きく変わり、「身だしなみの規制」からも解放されました。
わざわざ赤いマニキュアをつけたり、髪の色をワントーンもツートーンも明るくしたり。
約15年したくてもできなかった制約からの解放感を楽しんでいます。
そこで気になり始めたのが眉の色。。。
私は太眉なので明るくした髪の色との違いがはっきり。
気になりだすと止まりません。
行きつけの美容院のメニューを見ても「眉染め」なんてないし、聞くのもなんだか恥ずかしい。
思い切ってネットで調べてみる事にしました。
そこで目にしたのがこの「JOLEN CREME」です。
私は冒険ができないタイプです。もし高価なものでしたら手を出す勇気がありませんが、送料込みで¥999。
このお値段ならね。失敗しても「ま、いいか」で済ませられるかな。
そして待つこと数日間。
なんと国際郵便で届きました。
これがJOLEN CREME。
眉毛金髪になっちゃったらどうしよう。。。
などとドキドキしながら使ってみました。
使い方は簡単。クリームとパウダーを混ぜ合わせるだけです。
匂いは、あの染め粉特有のあれ。
説明書には「テンミニッツ」と。
もし染まらなければ「アナザファイブトゥテン」と書いてあります。
小心者の私。始めは7~8分で様子見。。。
全然だわ。。私ってホントちっちゃいなあ(笑)。
そして今度はしっかり10分。
すると思い通りの色に染まったのでした。
思ったよりも気軽だし、お値段もリーズナブルだし。
嬉しい。
でもね、夫も母もだーれも気がつかなかったんですけどね。
いいの、いいの。自分は嬉しいのですもん。
でも、眉染めるのって世間では常識???
先週の土曜日はTOEIC教室の第2回目でした。(全8回)
今回は「Part5」の授業です。
Part5は文法穴埋め問題。頻出度に分けて最もよく出る問題から学習していきます。
教室で自分で問題を解くのではなく、問題に対する解答も説明もすべて先生が講義されます。
中村澄子先生、この回もノンストップで話つづけます。ものすごい情報量です。
自分の愛読書の著者さんによる講義を受講するほど幸せな事はありません。
ですのに。。。
2~3日前から風邪を引いていたため、風邪薬を服用後の授業。
‥…そうです。恐ろしいほど睡魔が襲って来たのです。
よく考えればわかることなのに、眠くなることはわかっていたはずなのに。。。
反省。皆様、どうか私と同じ過ちをなさらないで下さいね。。
中村澄子先生は本からはあまり伝わって来ませんが,とても熱心な先生です。
まさに全身全霊で授業をして下さいます。
今日は風邪で一日ダウンしていたので、先日の授業で教えていただいた勉強法の「仕込み」をしました。
中村澄子先生の文庫本の著書に「一日一分レッスン!新TOEICTEST千本ノック!」(祥伝社黄金文庫)がシリーズ化されていて、シリーズ5まで出ています。
(この本はTOEICテストのpart5、文法穴埋め問題について書かれた本。あくまでも勉強の際一番重んじるのは公式問題集だそうです)
先生曰く「IPテスト受験者はシリーズ1と2を勉強」
(IPテストとは、団体特別受験制度のこと。自分の勤務する会社で実施されたりするTOEICテスト。IPテストは公開テストの過去の問題から出されるそうです。)
「公開テスト受験者はシリーズ3から5」を勉強するとよいそうです。
そして、中村先生のオススメの勉強法はこの文庫本をバラバラにするのです。
用意するもの アイロン、クッキングシート、そして「千本ノック本」。
私は公開テストを受験するのでシリーズ3から5。
まず、本の外側を外します。
本の表紙をはずすなんて胸が少し傷みますが、著書さん直伝だからいいよね。
そして、本の背にクッキングシートを乗せてその上からアイロンを10秒ほどあてると…。
きれいにページがはずれます。
この本は1ページ目に問題、裏に解答と説明がされています。
そして、説明の始めに、「語彙の問題」とか「副詞の問題」、「関係代名詞の問題」など文法の種類が書かれているので、そのカテゴリーに分類していくのです。
書かれている解説でわからないようであれば、「フォレスト」(桐原書店)などの文法書で掘り下げた勉強を。
…かなりマニアックな勉強法ですね(笑)。
でも、今は自分の身を預けた中村先生の勉強法に従ってやってみようと思っています。
さて、すべて分解できました。
子ども達が帰って来る前に仕分け作業をしよう。
そうそう「しつこいですけどpart3が大事ですよ。part3勉強して下さいね」とのこと。
あまりこの仕込みに時間を費やさないようにしますね。
今回は「Part5」の授業です。
Part5は文法穴埋め問題。頻出度に分けて最もよく出る問題から学習していきます。
教室で自分で問題を解くのではなく、問題に対する解答も説明もすべて先生が講義されます。
中村澄子先生、この回もノンストップで話つづけます。ものすごい情報量です。
自分の愛読書の著者さんによる講義を受講するほど幸せな事はありません。
ですのに。。。
2~3日前から風邪を引いていたため、風邪薬を服用後の授業。
‥…そうです。恐ろしいほど睡魔が襲って来たのです。
よく考えればわかることなのに、眠くなることはわかっていたはずなのに。。。
反省。皆様、どうか私と同じ過ちをなさらないで下さいね。。
中村澄子先生は本からはあまり伝わって来ませんが,とても熱心な先生です。
まさに全身全霊で授業をして下さいます。
今日は風邪で一日ダウンしていたので、先日の授業で教えていただいた勉強法の「仕込み」をしました。
中村澄子先生の文庫本の著書に「一日一分レッスン!新TOEICTEST千本ノック!」(祥伝社黄金文庫)がシリーズ化されていて、シリーズ5まで出ています。
(この本はTOEICテストのpart5、文法穴埋め問題について書かれた本。あくまでも勉強の際一番重んじるのは公式問題集だそうです)
先生曰く「IPテスト受験者はシリーズ1と2を勉強」
(IPテストとは、団体特別受験制度のこと。自分の勤務する会社で実施されたりするTOEICテスト。IPテストは公開テストの過去の問題から出されるそうです。)
「公開テスト受験者はシリーズ3から5」を勉強するとよいそうです。
そして、中村先生のオススメの勉強法はこの文庫本をバラバラにするのです。
用意するもの アイロン、クッキングシート、そして「千本ノック本」。
私は公開テストを受験するのでシリーズ3から5。
まず、本の外側を外します。
本の表紙をはずすなんて胸が少し傷みますが、著書さん直伝だからいいよね。
そして、本の背にクッキングシートを乗せてその上からアイロンを10秒ほどあてると…。
きれいにページがはずれます。
この本は1ページ目に問題、裏に解答と説明がされています。
そして、説明の始めに、「語彙の問題」とか「副詞の問題」、「関係代名詞の問題」など文法の種類が書かれているので、そのカテゴリーに分類していくのです。
書かれている解説でわからないようであれば、「フォレスト」(桐原書店)などの文法書で掘り下げた勉強を。
…かなりマニアックな勉強法ですね(笑)。
でも、今は自分の身を預けた中村先生の勉強法に従ってやってみようと思っています。
さて、すべて分解できました。
子ども達が帰って来る前に仕分け作業をしよう。
そうそう「しつこいですけどpart3が大事ですよ。part3勉強して下さいね」とのこと。
あまりこの仕込みに時間を費やさないようにしますね。
先週の事になりましたが、わたしの愛するTRICERATOPSの15周年記念コンサートツアーの最終日であり、彼らのデビュー記念日。
日比谷野音へ彼らのお祝いに行ってまいりました。(←知り合いではありません、念のため。ただのファンです。それもファン歴まだ2年。)
今回も半ば強制的(?)に夫と。
当日はTOEIC教室の始めの日。授業が長引いて野音に到着は開演の数分前。
夫はすでに到着していてビールまで買ってくれていました。
野外のコンサートなんて初です。
土曜日だし夫もウキウキしている様子(‥…に見えました。)。
チケットは完売らしく、立ち見席を急遽用意したとのこと。
前回はライブハウスだっただけに「こんなにたくさんのファンがいるんだな」と痛感しました。
だってトライセラの曲最高だもんね。
夫もこの日までにベストアルバムで「予習」もほぼ完璧です。
さあ、ライブの始まりです。
スーツ姿のお三方登場。
かっこいいなあ、素敵だなあ。
今日この場所にいる人達はほとんどが彼らのファンばかりだから、なんだか一体感をひしひしと感じます。
ギター兼ボーカルの和田唱さん。何度も何度も「ありがとう」と感慨深げでした。
彼らのライブは曲も最高なんだけど、和田さんのしゃべりがいいんです。
なんかね、お友達に話しているような親近感を感じさせてもらえます。
約2時間立ちっぱなしなことに気がつかないほど夢中で時が過ぎていきました。
洋楽しか聴かない夫(特にハードロック好き)は、彼らの曲について「曲もいいし、歌詞もいいし。もっと世の中に知られてもいいのにね」と良さを認めてくれてます。
夫曰く、ギターとボーカルを同時に行う和田さんはすごいらしいです。
でもね、私の1番好きな曲「MADE IN LOVE」は今回も唄われずでした。
コンサートうけしないのかな。
そうそう、コンサートTシャツ着ている方多数でした。私…勇気なし(笑)。
TRICERATOPSのお三方。15周年おめでとうございます。
いつも素敵な音楽をありがとうございます。
これからも微力ながらずっとファンでいますね。
さて、明日は2回目のTOEIC教室。
勉強しなくっちゃ。
日比谷野音へ彼らのお祝いに行ってまいりました。(←知り合いではありません、念のため。ただのファンです。それもファン歴まだ2年。)
今回も半ば強制的(?)に夫と。
当日はTOEIC教室の始めの日。授業が長引いて野音に到着は開演の数分前。
夫はすでに到着していてビールまで買ってくれていました。
野外のコンサートなんて初です。
土曜日だし夫もウキウキしている様子(‥…に見えました。)。
チケットは完売らしく、立ち見席を急遽用意したとのこと。
前回はライブハウスだっただけに「こんなにたくさんのファンがいるんだな」と痛感しました。
だってトライセラの曲最高だもんね。
夫もこの日までにベストアルバムで「予習」もほぼ完璧です。
さあ、ライブの始まりです。
スーツ姿のお三方登場。
かっこいいなあ、素敵だなあ。
今日この場所にいる人達はほとんどが彼らのファンばかりだから、なんだか一体感をひしひしと感じます。
ギター兼ボーカルの和田唱さん。何度も何度も「ありがとう」と感慨深げでした。
彼らのライブは曲も最高なんだけど、和田さんのしゃべりがいいんです。
なんかね、お友達に話しているような親近感を感じさせてもらえます。
約2時間立ちっぱなしなことに気がつかないほど夢中で時が過ぎていきました。
洋楽しか聴かない夫(特にハードロック好き)は、彼らの曲について「曲もいいし、歌詞もいいし。もっと世の中に知られてもいいのにね」と良さを認めてくれてます。
夫曰く、ギターとボーカルを同時に行う和田さんはすごいらしいです。
でもね、私の1番好きな曲「MADE IN LOVE」は今回も唄われずでした。
コンサートうけしないのかな。
そうそう、コンサートTシャツ着ている方多数でした。私…勇気なし(笑)。
TRICERATOPSのお三方。15周年おめでとうございます。
いつも素敵な音楽をありがとうございます。
これからも微力ながらずっとファンでいますね。
さて、明日は2回目のTOEIC教室。
勉強しなくっちゃ。








