①で書いたようなことは、主張段階で止められたので、何の問題もなしですが、
このようなことを、何の主張もなく、いつのまにかやっているようなことがあり
でも、本人はそのレベルにおいては「見て!!見て!!
」と自信満々に行動をしているので、
認めてあげたいのは山々なのですが、度を越していることが多く、なかなか認められることにつながることが少ないという。。。
先日の和尚さんの真似も、そのレベルの話で、
たまたまウケたので良かったという話ですが
saraの気持ちとズレて行き過ぎた場合は、あ~
となることの方が多いです。
例えば、卒園式・入学式・七五三を目標に髪を伸ばし続けてきたのですが、去年の今ごろ、見て見て
と自信満々に自分の頭頂部の毛を切ってしまい
なんてこと

と、な事態に。
さらに、それを今年もまた繰り返してしまい
、
地味に伸びるのを待って、なんとか卒園式・入学式はごまかしきれたなーという感じだったのに。
七五三は良い感じで伸びるはずだったのに。
またやり直しかーーーい、という。
そういう自分のもののレベルのところから 、双子の耳掃除をしようとしたり、歯磨きをしようとしたりとか、危険レベルまで。
それを、見て見て
!!と言われても...
危ない
‼としかならず。
認めてあげられない『見て見て』。。。
先日もフンフ~ン
と何かやってるなーと思ったら、一人でレンジ台の上にある鍋から、味噌汁を盛って自分で食べていました
。
作りたてでなく、もう冷めていたので良かったですが、そのレベルになると、もはや見て見てとも言わないみたいな 。。。
日常
!?
給食当番とかの影響かな~、母初めて見たんですけど~
と思いながら。
基本的には、ルーティンを好むと言われるようなところがあると思うのですが、
saraは、ある程度ルーティンを好みつつも、ある程度するとルーティンを壊して新たなルーティンを作っていく人なので
こうじゃないと嫌というこだわりは、その日その日によって変化していくもので。
おそらく認められたくて、そして自分でもやれた感が欲しくて、いろいろ『いつものちょっと上』をやるんだと思うのですが
これはある一定の線を越えてしまうと、怒られることになってしまうという矛盾と葛藤


どうにかいい具合は認qめられたい(成長)ポイントを探さねば
という話でした。
2回に分けてのテーマにお付き合いいただき、ありがとうございました