学校からの宿題は
①絵日記2日分
②工作や絵画などの制作物
③1つお手伝いを決めて、毎日やったかどうかをシールを貼るもの
という支援クラスの皆さんからすると、ゆるいものなので(と言っても、お手伝いも毎日させる時間はないですが…
)、
ひらがな書く練習とか、単語を読む練習とかの家庭学習を課しつつも
うちのもう一人の小学生
去年から絵画と読書感想文と自由研究が宿題に加わった兄ちゃんの手伝いで
母、大忙しになるため

(どう書(描)いたら良いか分からない~
書(描)き方分からないと書(描)けない~~
どう書(描)いたらいいと思う~~
?
誰の宿題じゃーーーー
というやり取りの繰り返し
)
そして、双子たちもママっこで、大人がたくさんいても、W抱っこ。そのため、保育園がお盆休み中は、saraの時間は双子のお昼寝中ぐらいで。。。
夏休み、あるようで、あんまりなかった夏休み。大変大変。。。気づくと、あと1週間しかありません
。
都会のように、8月いっぱい夏休みとはならない、山形の夏休み事情でした。
以下は、ここまでの振り返り。
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毎日のように夕方涼しくなってから、近所の公園へ
いつのまにか立ち乗りができていたことに
双子育児で、去年とか、saraのブランコ乗りには、あまり付き合ってなかったなと反省

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逆に6歳以上の大型遊具で、「あのー、すみません、これは6歳以上なので」と言われたので
「小さいけど、一応、7歳なんです~。」と言わねばならない事態に
遊園地など身長で区切るところもあると思うのですが、結局、小さいので身長で区切られても微妙で、かと言って、年齢で区切られても微妙という。。。
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8月10日(晴れ)
旦那の会社のBBQに行って
saraは怖がって、できず
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8月13日(曇り)
曾祖母の家へ行って、お墓参り行って、家に帰ってから「なむなむ~」
双子たちもsara先生に教わり「なむー」と覚えて上手上手。
目に見えるものだけでなく、目に見えない『気持ち』を意識するのはこういうところから始まるんだろうな~と思ったり。
今回の葬儀で初めて知ったのは、親戚に双子はいないと思っていたけど、
曾祖父の甥に双子がいたということ、でも、一人は生後すぐに亡くなってしまったらしい。
実は、父方の曾祖父の甥の子どもにもダウン症の方がいるが、
1/750~1000人のダウン症より、1/250人の一卵性双子の方が多いはずなのにと思っていたけど、
双子が二人無事に生まれることができて、さらに、生き延びるまでにも、いろんなリスクが伴うんだよな~、医学が進んでいない昔ならばなおのこと、と。
この年齢になると、親に何かあったときにも、よぎったりするけれど、親戚付き合いに関しては知らないことが多すぎた。
曾祖母の方の墓参りは毎年行っていたけれど、曾祖父の方のは、私の母の実家なので、行事ごとがないと行かない。
似たような風景の住宅地を抜けて、路地をいろいろ曲がったところの田畑の端にある墓地で、
次、行けるか。この桃畑は1つの目印かな~。
<おまけ>
最近、空に続いてる道が好きで、ちょこちょこ撮ってます。
今日から雨です。。。
週末に、お友だち一家と花火をする予定で、それで、最後、saraの絵日記の残りを描く予定なので、
ぜひに、晴れていただきたい

。













