旅と食事とガジェットのお話し -8ページ目

旅と食事とガジェットのお話し

ハワイと沖縄が大好きな僕たち。旅先で写真や動画を撮るのが趣味になっています。カメラなど、高ければ良いものは沢山ありますが、コスパを重要視し皆さんにもお勧めできるガジェットを選んでいます。旅行好き、映画好きの皆さんと繋がることができたら嬉しいです。


おはようございます。

それでは本日も職場の教養から素敵なお話をお届けしたいと思います。
本日の題名は「忘れられない言葉」

F氏には、三十年経った今も大事にしている言葉があります。

それは、あるセミナーの講師から教えられた言葉で、「志は高く、頭は低く、実践は足元から」というものです。

「人間は、どのような生き方をするかが大事である。人生には確かな生きる指針が必要である」という、講師の強い言葉が今も耳に残っています。

「志」とは、心の指す方向であり、理想や目標のことです。「頭は低く」とは、心の姿勢であり、


何事も謙虚な心を持って臨むことが大切だという意味です。分からないことは「どうか教えてください」とへりくだって他人(ひと)に聞く姿勢です。

F氏は、自分のことよりも也人(ひと)の事を先にする。自利より利他を図る生き方を目標にしています。

この言葉に出会ったF氏は、明るい挨拶と返事、後始末という身近なことにも率先して取り組んできました。


これからも、この言葉を人生の指針として生きていこうと決意しています。

今日の心がけは「指針とする言葉を実行しましょう」

大切な言葉そうですよね。私も忘れられない言葉で言うと、妻からの言葉ですかね。ありきたりかもしれませんが「あなたならできる、必ずできる、大丈夫」と言われたことを、すごく覚えています。そして何か取り組もうとした時に、その言葉を思い出して、「必ず出来るよね、彼女が言ってたんだからできるはず」という風に思ったりします。きっと同じ言葉でも誰から言われるか、どんな関係の方から言われるか、


といったことも、自分自身の忘れられない言葉になるのかもしれませんね。

それでは本日もより良い一日をお過ごしください。


それでは本日も職場の教養から素敵なお話をお届けしたいと思います。
本日の題名は「小さな約束」

私たちの生活の中には、様々な約束事があります。例えば車を運転する場合は道路交通法があり、社内には就業規則や各種規定が存在します。

法的な決まりは、守らなければなりません。しかし、私的な小さな約束は、案外と疎かにしていないでしょうか。

M氏がある日、妻と二人で食事に出かけた時の事です。何気ない会話の中で突然妻から、「結婚して二十年経つけれど、夜ご飯を家で食べると言っておきながら、結局、外で済ませてきたことが何度もあったわよね」


と言われたのです。

M氏はこれまで、<家で夕食を食べる>と伝えておきながら、外で食べて帰ることが度々ありました。


<たかが食事の約束くらい・・・>という安易な思いが、M氏にはあったのです。

公私に関わらず、約束を破ることは周囲の人や組織に迷惑をかけるだけでなく、時には人間関係の不和にもつながります。身近な人との小さな約束を忘れてしまったり、思っていなかったことがないか、再確認してみましょう。

今日の心がけは「約束は厳守しましょう」

そうですね、身近な人との約束ほど、ちょっと安易に捉えたりする事というのが度々あったなあと、言うふうに私自身も感じる今日この頃です。どうしてもですね、人は家族よりも対外的な人との約束を守ったり重んじたりしてしまったり、


先に約束していたのに、後に入った約束を優先したということがね、度々あるのかなあというふうにも、私も反省したりしています。今日のこの内容からですね、改めて「小さな約束」ということから大切にしたいなと感じました。

それでは本日も、より良い1日をお過ごしください。


それでは、本日も職場の教養から素敵なお話をお届けしたいと思います。
本日の題名は「実りの秋に」

毎年十月十七日に執り行われる神嘗祭は、数ある宮中祭祀の一つで、その年の初穂を天照大御神に奉納し五穀豊穣を感謝する儀式です。

またこの時期は、宮中に限らず、秋祭りと称されるお祭りが各地で開催されます。規模や形式は様々ですが、基本的には神嘗祭と同様に、その年の収穫を祝い、神様に対して感謝を捧げることを目的としています。

これは豊作を願う春祭りや一年の無病息災を祈るお正月の


諸行事などにも共通することで、本来、祭りは神様を「祭る」ことを土台にした、宗教的要素の強いものでした。

古来、日本には万物万象に神が宿るとされる「八百万の神」いう考え方があり、先人たちはそれに対しての感謝を「祭り」という形で表しました。その結果として、自然との共生を大切にした国づくりを作り上げてきたのです。

実りの秋には全国各地で、郷土の伝統や歴史を再現した秋祭りが行われています。参加する際には大自然の恵みにも意識を向けて感謝を深めたいものです。


今日の心がけは「大自然の恵みに感謝しましょう」

そうですね、日本ではあらゆるものに対して神様がそこにいるという考え方、これね、私もとっても大好きなんですね。やはり、そういう考え方に至るとですね、物を大切に扱うという心も育まれるので、やはり子供の頃からそういった考え方というのをですね、浸透していきたいなというふうに、浸透させたいなという風に、感じたりします。

それでは本日もより良い1日をお過ごしください。

 

愛してますか~♪
 愛されてますか~♪

 

毎週金曜日、私は5時に起きをするのですが、いつも妻が起こしてくれます。

 

前の晩に「明日は何時に起きるの?」と聞いてきてくれます。

 

まるで、母親が子供に接しているような光景です。このブログを書きながら客観的に、そう思ってしまいました。ドホホッ、、、

 

いつも、パッと起きて、私をしっかりと起こしてくれる妻、凄いな~っと関心の毎日です。

 

皆さんのパートナーは、朝起こしてくれますか?

それでは、またお会いしましょう!

 


それでは本日も職場の教養から素敵なお話をお届けしたいと思います。
本日の題名は「吸殻に感謝」

三十歳で念願の飲食店をオープンし市内に5店舗を有していたA氏。
しかし、全国展開の大型レストランが進出したため、瞬く間に業績は悪化しました。一店舗に縮小した後、多額の借金を抱えての再出発となったのです。


A氏はこのことによって、自身の至らなささに気づきました。順調な業績に有頂天になり、贅沢をしすぎていたこと、従業員への配慮が足りなかったこと、店の管理を疎かにしていたこと、儲かって当たり前と思っていたことなどです。

こうした反省を踏まえ、A氏は早朝に、店舗の駐車場の清掃を始めました。すると、捨てられていた吸い殻が目に止まりました。以前のA氏は<こんなところに捨てるなんて>と腹を立て、従業員に命令口調で掃除を指示していたのです。

ところが「今は捨てられていた吸殻の数だけ、お客様が来てくださったのだ」と逆に吸い殻が愛おしく思えるのです。


A氏は毎日、駐車場の塵を拾い、率先して店の掃除も行いました。

その後、従業員や顧客の信頼が回復し、店の経営は徐々に良くなっています。

今日の心がけは「順調な時ほど気を引き締めましょう」



それでは本日もより良い一日をお過ごしください


皆さんおはようございます。
それでは本日も、職場の教養から素敵なお話をお届けしたいと思います。

本日の題名は「十三夜」

本日は、十三夜です。十三夜は、中秋の名月と言われる旧暦八月十五日の十五夜に対して、「後の月」とも呼ばれます。

十五夜は、中国から伝わった風習です。満月であり、一年でもっとも明るい月を愛でる日です。また、里芋を供えるので、芋名月とも言われます。

十三夜は、醍醐天皇の月の宴に始まるとも、宇田法皇がこの夜の月を無双と賞したのにもよると言われます、日本固有のようです。


満月の二日前の少し欠けた月を楽しみます。栗や豆を供えることから栗名月・豆名月とも称されます。

十五夜にも十三夜にもそれぞれの良さがあり、味わいがあり、楽しみ方があります。人間関係では仕事も同じかもしれません。

私たちは、似たような立場や物があると比べてしまい、「良し悪し」または、「正しい正しくない」と思ってしまうものです。

お月見の宴のように、まずは良いところに目を向け喜ぶ時に、人間関係や職場は和み、的確な判断ができるのではないでしょうか。

今日の心がけは「まず良いところに目を向けましょう」


それでは本日もより良い一日をお過ごしください。


それでは本日も職場の教養から素敵なお話をお届けしたいと思います。

本日の題名は「支え合う」です。

私たちは普段、多くの人や物に囲まれて生活をしてています。

意識して周りを見てみると、その数の多さに驚きます。

ペン一本、クリップ一つとっても、自分だけで作り出せる人はいないでしょう。

会社では、上司や同僚、部下、目的を共有するチームなどに、相談し励まし合い、共に仕事に取り組む人がいます。

家庭においてはどうでしょう。

家族と一緒に暮らしているとしたならば、その存在は心の支えになってくれます。

一人暮らしであっても、近所の人と挨拶をした時、


友人や知人と会話する時、何気ない買い物の際に交わす言葉に、人とのつながりが感じられるはずです。

私たちの働きも、どこかで誰かの生活を支えています。

私たちの暮らしは、そうしたつながりが連綿と続いてできているのです。

「世のため、人のために」という誇りを持って、今日一日、朗らかに、喜んで働きましょう。

今日の心がけは「支えあって生活をしましょう」


それでは本日もより良い1日をお過ごしください


それでは本日も職場の教養から素敵なお話をお届けしたいと思います。本日の題名は「思わぬ出来事」です。


2階から下ろして処分してくれるだけありがたいと思っていました


本日もより良い一日をお過ごしください

 

愛してますか~♪

 愛されてますか~♪

 

午前中に記事を書いていましたら、ザザーーーっと急に雨が降ってきましたので、急いで洗濯物を取り入れて畳んだ私でした

 

そうしていると妻からLINEでメッセージ

 

「雨が降ってきた―!」

 

こんなふうに、気になったらすぐに連絡をくれる妻はしっかり者ですね。

いつも感心させられっぱなしです

 

皆さんのパートナーは、今日も笑顔で過ごしているかな?

 

それでは、またお会いしましょう


今日の題名は「見直す」です


Kさんは大学を卒業後、、、


今後はプリントアウトして見直しなさい、、、


本日もより良い1日をお過ごしください