歯の矯正 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

娘の行き付けの歯医者さんで半年前くらいに

「矯正をしたほうがいい」とアドバイスを受けました。

 

え、小学校低学年で矯正!?と私は驚いたんですが。

(私のイメージでは大人の歯に生え変わってから

中学生とかで矯正するイメージがありました。)

 

でもその歯医者さんのことは本当に信頼しているので、

あの先生が言うならそうなのだろうと思ってもいました。

 

その歯科医院では矯正は専門外だそうで、

近くの矯正歯科を紹介してもらったんですが、

忙しさにかまけてずっと保留にしていたんです…。真顔

ですが、ついに行ってきました。

 

私の矯正のイメージはワイヤーみたいなのを歯につけてという感じだったんですが、

それとは違い、寝ている時につける矯正器具らしく、

小3から小5の間にするのがいいということでした。

へえ。びっくり なんか良く分からない。時代が進んでる…。

 

詳しいことはレントゲンなどを分析してからとのことなので、

まだどのようなものか分からないのですが、娘、矯正することになりそうです。

 

いくらかかるんだろう・・・。ドキドキ・・・。