ハニハニでシチューづくり | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

友達とやっている日本語教室ハニハニ。

週1オンラインで教科書を中心とした勉強、月1でできればオフライン活動をやりたいと思っているのですが。


コロナで集まれない。ショボーン


でもやっぱり子どもって会って一緒に遊ばなきゃいけないなと思うんですよね。じゃないとモチベーションが続かないというか…。キョロキョロ


ということでコロナの状況によって会えるときは会い、無理なときはオンラインで遊ぶ時間をとることにしています。週1のはクラスに分かれているんですが、月1のは6人みんな一緒の活動です。チュー


今回は料理でシチューを作りました。クリームシチュー。意外ですがクリームシチューって日本にしかありませんよね?ニヤニヤ 韓国にもないんです。なので洋食だけどなにげに日本っぽい活動です。にやり



材料確認して、材料計って、切って、炒めて。
ルーを使わないでワインや小麦粉、牛乳、チーズなどで作るシチュー。娘がじゃがいもの芽を取る以外は全部自分でできました!!濃厚でおいしかった〜!デレデレ

オフライン担当も順番で回ってきます。うちは一回を全部一人で担当。今回は私ではなく、他のママ担当でした。そのママはよく料理の活動を準備してくれます。子どもたちもママたちも楽しみにしてる活動。チュー

娘にお母さんの担当の時も料理してよーと言われますが私は料理教えるのはメンドクサイ!真顔 習いたいけど教えるのはいや…。チーン

だからこうやってそれぞれのママが得意なこととかやりたいことで活動作れるのはいいなーと思います。得意なことをやったほうが先生が楽しそうでいいんですよね。その楽しさが子どもたちにも伝わりますからね。にっこり

後はクリスマスのプレゼント交換も。会えないので郵送で。ニックネームで指定されたコンビニに送るというシークレット宅配で誰に送ったのか誰から来たのか分からない面白いプレゼント交換企画でした。プレゼント