日記 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

なにやら娘が急に日記を書き始めました。

きっかけは日記帳の購入。



カカオフレンズのショップでお小遣いでアピーチのを買ってました。これで書きたくなった模様。


実は私も結構日記を書く方でして。(書くことで気持ちを整理したり発散したりするタイプです。)


この薄汚れた日記帳、私が小6から高3まで書いてたやつです。こっちにまで持ってきてます。

娘が日記を書き始めたので思いついて物置から出してきまして。娘に読んでもいいよ、と許可してみました。(漢字読めないから読めない。ニヤリ ほら、漢字読めるようになったほうがいいよ〜という無言の圧力)これから先、同年代の母親に会えるのも楽しくないですか??にやり


小6の誕生日プレゼントでもらって書き始めたこの日記帳。気が向いた時だけ書いてますけど、読み返すと面白い。

忘れてる記憶だけど、読めば当時のことをなんとなく思い出せる不思議な過去へのタイムスリップ道具ですね。


娘に「何語で書いたらいいん?」と聞かれて、「自分しか読まないんだから書きたい言葉で書いたらいいんじゃない?統一しなくても。」と言ってみました。

今のところ韓国語で書いてるみたいです。

間違いも結構あるけど、指摘はしてない。にやり
後で読み返すと間違えてたほうがかわいいっしょ。

続くといいなと思います。
娘が日記をなにや、かき