ため息をつかないで生活できる…か? | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

最近娘がそこそこ長めの日本語のお手紙をくれるようになったのですが。



その中に娘からクレームのお手紙がありました。ゲロー


「おかあさんがはぁーっていうといやなきもちになるからやめてほしいな。」


ゲッソリゲッソリゲッソリ

ため息ですね…。はい…気をつけます…。


さらに私がZOOMで学生をブレイクアウトルームに送った後ため息ついてるとかいう指摘もされました。娘…よ、よく見てるなぁ。ゲロー 気ぃはって仕事してるのですよ…。これでも…。


もう仕事終わったら体力限界で、なんとかため息なんかで力を振り絞っていろいろやってるんですけど…。ゲロー


ワーママの皆様はどうやってるんでしょう…。ショック



私体力なさすぎですね…。



でも娘の手紙の中に「コロナがなくなったらエバアランドもいっておともたちとあそんでどうあってあそぶんかなぁ〜たのしくてたのしくてめっちゃたのしいとおもうな。(原文ママ)」


という文がありまして。


そうだよな、あと数年で友達と一人で遊び始めて、私とは遊んでくれなくなるんですよねぇ。もうちょっとこの時期を娘とラブラブ過ごしたいものです。


なるべく機嫌よく過ごそう…。そのためには………うーーん……なんかため息をつかない方法知ってる人がいたら教えて下さい……。滝汗