英語の教室 その後 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

英語の教室に通い始めて1ヶ月。
小学校にピックアップに行ってくれるところ…という不純な動機(?)で始めた英語教室ですが。

最初は絶対やりたくないと反対され、時間潰すだけでいいからとお願いして始めた英語教室で、どうなることかと思いましたが。

意外に順調。ニヤニヤ


グループ活動とかあるわけではなく、先生に教えてもらう時間があるわけでもなく、ひたすら個人で問題を解き、先生にチェックしてもらうという個人塾。くもん行ったことないけど、くもんっぽい感じ??

問題もひたすらフォニックスで、音の出るペンみたいなので音を聞いて文字を選ぶというもの。


ディスるわけではないですが、私の最初のこの塾の印象。「つまんなそう。」でした。滝汗
(私は人好きなのでワイワイグループ活動とかが好き。)


私、英語はできないんですけど、一応語学教師なので「どうやったら英語が上手になるか」は分かってるんです。(多分…アセアセ)まぁやらないよりは良いけど、これだけやってても英語できるようにはならないな〜という印象でした。


しかーーし。この塾、娘には合っていたようです。ニヤニヤうーん。何が合うか分からないものですねぇ。
耳から聞いて文字を選ぶのも聴覚優位な娘に合ってるみたいだし、一人で自分のペースで勉強できるのも娘に合ってるみたいです。後、先生が穏やかで優しい先生。これも重要なのかも!!

棚ぼた的展開チュー

楽しそうに通ってくれるとありがたいです。
(HSCって習い事難しいのかなって誤解してました!)

…ということはやっぱり文句が多いピアノは再考の余地ありなのかもしれません。うーん まぁ1年くらいは様子を見ようかな…。アセアセ