小学校の課題 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

韓国の娘の小学校、8月の夏休みまで週1登校なことが明らかになりました。えーんえーんえーん

いや、て、てっきり6月は週1でも、7月は通常とか、せめて週3くらいかと思ってました。
ずっと週1なのか………。ゲロー


いや、でもここまで来たらもう諦めがつきました。真顔 


娘もかなり遠隔授業に慣れてきて自分で課題をサクサクこなしてくれるようになりました。怪我の功名?ちょっと違うか。このコロナ禍でかなり自立した娘。


課題の中でも難しい論述の宿題。



こーんな字ばっかり8ページもある文章読まなきゃいけないやつ。(ただし音声もあり)しかし小1に難易度高すぎる。ガーン


ドヤ顔で一人でやった〜って言ってたけど、見てみたら…。



【2】誰かが私に神通力を授けてくれるとしたらどんな力をもらうか、その力で何がやってみたいか書いてみましょう。

イ.欲しい力 なし
ロ.神通力でしてみたいこと なし


笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き
全て「なし」で解決。わぉ!クール!チーン



「ありません(없습니다)」とか「ない(없다)」じゃなくて
「無し(없음)」と名詞化してるのが大人っぽくてかっこいいぜ!ニヒヒ


ということで、一人でサクサクやってますが、ぜーんぜんできていないのです。ちゃんとやってる家庭との格差はどんどん開いて行くでしょう…。ヤバいです。ガーン