2019年振り返り | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

2019年ももう終わりですね。
年末年始に日本に行くことが多かったのですが、
今年は韓国で年越しです。

あ〜旧暦の国韓国には年越し感がナイ!!チーン

昨日は小学校の就学通知書が届いてなくて住民センターに取りに行きました。なんで届いてないのか原因が知りたくて聞くと、
「他のところに入っちゃったのかもしれないし〜、まぁどっちにしろここに取りに来るモンですから。」みたいないい加減な対応をされ、腹立たしい。真顔

小学校の資料がもらえる「予備招集日」今週だよ。対応適当すぎる…。ゲロー


まぁそんなこんなでフツーの日の韓国に振り回され、全く年末年始感がない。

とりあえずお蕎麦と日本風お餅は買ってみました。(それだけ…)

2019年、なかなか試練の年だった気がします。
日韓関係などの社会的な要素にも不安にさせられたし、家庭内でも義家族の病気とか家族のこととか
、夫の仕事とか不安になることが多数…。

そんな中で周りの人の温かさを感じ、いろいろ助けられた年でした。人のつながりがありがたい1年でした。照れ

来年はどんな年になるでしょうか。
幸せを見つけて幸せを作っていく年にしたいですチュー

皆様よいお年を!