娘の水泳、ヘルパー外れた! | 韓国ソウル近郊での子育て

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ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

時々娘と行ってた水泳。
小さいプールでひたすら遊ぶというだけの
私の水泳教室。ニヤニヤ

↓前回の記事はこれ。10月頭ですねぇ。

ビート板も腰につけるヘルパーも腕につけるアームヘルパーも用意し、イトマンの初級を娘に説明し、初級全て合格でおもちゃを買うというエサを吊るし、後は娘がやりたいことに付き合う…という私の水泳教室。(←少々職業病入ってるアセアセ


練習メニューはいつも娘が決めています。
水の中でじゃんけんしよ!とかおにごっこしよ!とかママのところまで浮き輪つけていくから待ってて!とか、ビート板でバタ足するね!とか。私はそれに付き合うだけ。にやり (いや、時にはそれはつまらんけぇママは横で泳いどくわ〜とか言いながら泳いだり。ぶー


次の級に進むためにはヘルパーなしで浮いたりけのびしたりバタ足したりしなきゃいけないのですが、娘は怖いのか何度か促してもアームヘルパーを外してやろうとしなかったので、私もどうやったらヘルパーをはずせるのか全く分からず、時間かかかりそうだなと思ってたのですが…。


今日ついにできました〜ちゅー拍手拍手拍手
やったやった〜音符


顔つけてバタ足。何度も呼吸のために足をつきながら5メートル行きました。


お〜何も教えてない割に結構順調なんじゃないかな!?ニヤニヤ 

正確に言うと浮き輪外して泳いで沈んだらどうしようという娘に沈んだら立てばいいことを教えてあげた。笑 そしたらできた。ははは。そこかぁ〜。盲点!!ニヤニヤ


娘も「アンちゃん泳げたねぇ。びっくりしたよー!チュー

と自分でも嬉しかったみたいです。ニヤニヤ


浮き輪さえ取れれば後は早そう。おもちゃがもらえる日も近そうです。何にするか聞いてみると「筆箱」にするそうです。おいっ!そんなに筆箱がほしいんかい!!!ポーン