体験美術遊びへ | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

お友達とヘイリ村近くにある美術体験できるところに行ってきました。お友達家族3組でラブラブ


(↑クーパンの広告より)

「トゥビアートアティ」というところです。
テーマが1.2ヶ月サイクルで変わるようですが、今回は…「うんちのおはなし」滝汗
う…うん。子どもは好きだよね。

着いたらまず💩づくり。


下敷きに色を塗り、粘土をコネコネして、目をつけビーズをあしらって…できあがり!



お見せできないのが残念なくらいの満面の笑みでした。

その後遊び場で自由遊びをし、何組か親子が、揃ったところで一緒に絵の具遊び。



このトゥビ先生が教えてくれるんですけどね。
この人のテンションの高さというか…が凄かった…。音楽、裏声、ジョーク、エサ(プチプレゼント)を駆使して親と子をノセまくるトゥビおじさん。只者じゃない感が!!プロ!!ニヤニヤ

ちょっとコントロールしすぎてる感はありますが、まぁノセ上手なのは間違いないです。




母に💩を描かせたあと、その後スポンジで絵の具をのせていくんですけど、○分でやるって決まっていてだんだん音楽が早くなってきて、トゥビおじさんがドラムを叩き始め、「みんなシャウト〜!」とかの要求もあり、まぁ忙しい忙しい。アセアセ 娘、画面手前にある絵の具に向かってダッシュ💨。

他にもいろいろあって盛りだくさんでした。
友人が何組かで行ったほうが楽しいと思うと言ってたんですが、確かに!お友達親子がいて何倍も楽しかったです〜チュー