英語の国に行きたい | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

娘が英語の宿題を積極的にやっていました。
(この間までやりたくない病にかかってたのに…。)

やりながら
「英語がもっと上手になりたいんよ」という娘。

へぇ〜そうなんだ。
なんで?と聞くと

「大きくなったら英語のナラ(国)に行きたいんよチュー」と照れながら言っていました。


初耳〜!!!ガーン


そうか。大きくなったら英語圏に行きたいのか…。母は大学は日本に行かせるつもりでしたけどね〜グラサン あれ〜!?


実母が私が小さい頃から外国人のホームスティを受け入れたりして私の外国人への壁を取り払ってたくせに、いざ私が国際結婚するっていうと後悔してたので(笑)それを反面教師として私も娘を手元に置くべくなるべく韓国か日本程度で収めておきたいという本音があります。グラサン

自分のことは棚に上げ〜♪ 近くにいて孫の世話をさせてくれ。笑(とかいってたら海外在住&独身だったりするのよね。まぁそれはそれでいいけど。娘が幸せなら何でもいい!)


娘の人生は娘の自由です。にやり 娘の好きなことが応援できるようにちびちびと少しでもお金を貯めておきたいと思いますが…。(いくらいるんかな〜アセアセ