スイミング | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

日韓夫婦のお友達に誘われて。
娘、スイミングを習うことにしました。 
少し距離がありますが、市の施設です。

申し込みしようとしたら、満5才からだったので出来ず来月からにはなりましたが…。(今娘は4歳11ヶ月)(韓国は年長のことも満5才っていうのでほんとややこしいチーン

週1で、月12,000ウォン!(1,200円)
安!!!びっくりびっくりびっくり

母子一緒に参加ではなくて保護者は待機なので
待ち時間にお友達と日本語おしゃべりができるラブむちゃくちゃ魅力的!


ということで。
始めるなら水に顔をつけることができなきゃ…とお風呂で練習を開始しました!
(娘はまだつけられない)

ゴーグルつけて挑戦!
1年くらい前から顔が3秒つけられるようになったらおもちゃを買ってあげるという「物で釣る作戦」を敢行しておりますが全く効果がありませんでした。…が…。

昨日成功しました!!拍手拍手拍手
飛び上がって満面の笑みで「ついにやった〜!」と喜ぶ娘。
ハイタッチパー ハイタッチパー


日曜の昼間に成功。ぐーすか寝ていた夫に「アンちゃんが顔を水につけられたよ」と報告すると「あ、そっか…」。なんか寝ぼけている。もっと喜んであげればいいのに〜、と思っていると…


すると夫は10分後ぐらいに「アンちゃんが私の顔に何か付けたの??」とチーンチーンチーン
 

嗚呼。日本語通じてなかったか…。ゲロー

「アンちゃんが顔を水に浸けられた」←正解
「アンちゃんに顔に水を付けられた」

うーん。似てるか……真顔
まぁ…寝ぼけてた人なら…しょうがないか…。

右矢印この話の続き