保育園一日目 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

新しい保育園の第一日目〜。
挨拶兼ねて娘と一緒に行ってきました。

保育園に電話してもぜーんぜん横で情報共有できてないようで、みーんなの言うことがいちいち違うので超ストレスで、始まるまでかなり心配してましたが。。。

担任がアタリでしたラブラブ
やった〜。おねがい
ハキハキしてて頭の良さそうな先生っぽい印象!ただの直感ですけどね。ニヤニヤ
言語能力低いから第六感を研ぎ澄ませるしかないという。笑


英語の授業もすこし外から見学してきました。英語の先生はフィリピンの方らしいのですが、いい感じの楽しそうな授業でした爆笑

職業病で言語の授業に関しては点が辛い傾向がありますが、この先生かなり上手い!
この授業毎日やってくれるとは!!これは期待できそうです。
(前の保育園の英語ではほぼ韓国式の発音の英語を覚えてました…。しかも単語の記憶ばっかり…えー 韓国式の英語発音ではバナナは「ボネノ」…滝汗

娘は英語の先生が韓国語をしゃべらないので分からなくて嫌だったらしいですが。ぷぷぷ。がんばれ〜。グラサン



…後で分かったことですが、担任がいい先生だった訳。前の保育園の園長先生がわざわざ今の園長先生に電話して「いい担任の先生にお願いね!」って口添えしてくれたらしい…ガーン 
そんなことできるんですか〜!?!?

年少さんが2組あるんですが、人数が多いけどいい先生のほうの組にしてくれたそうです。
これもコネ(?)…なんでしょうか?

まぁなんにせよ我が家にはありがたいことです。チュー

まだ不安な点はありますが、とりあえずの第一歩終了〜!!