保育園のお友達ママと夕食 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

最近、仕事の時間の都合で娘のお迎えの時間が6時になっています。

迎えに行くと3.4人しか残ってなくて娘が寂しそうで胸が痛むのですが…。

何日か前に娘の親友のKちゃんが先に下園するとき、「Kちゃんと一緒に帰る約束したのに〜」などと訴えたらしく…ショックなうさぎ
わざわざKちゃんママからメールがあり、お迎えの時間合わせましょうか?ニコニコというありがたいお誘いがあったんですが、
6時になることを伝えると、わざわざお迎えの時間を6時にしてくれて、一緒に帰ってくれることになりました。

6時まで娘は楽しいだろうからほんとありがたい…大泣きうさぎ

その流れで一緒に夕食食べにいきました。


このKちゃんママ、専攻が幼児教育だったかなんかで、ほんとに子供への声がけが上手い。Kちゃんの言語能力もかなり高いんですが、ママの声がけのおかげだろうなぁと思います。

私の10倍はしゃべってる気がする。

私が「ダメよムキー
ぐらいで終えるところを、

共感→説明→フォロー→気分の切り替えのための明るい声がけ

ぐらいやってる。あんぐりうさぎ

やっぱり専門家は違うなぁ…。


娘はお友達とのごはんでテンションが上がり、Kちゃんもテンション上がり、最後はテンション上がりすぎて怒られて終わるという結末。^^;

娘への声がけ、少しは近づけるようにやってみよう…かな。