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サンクリエイト株式会社のブログ

サンクリエイト株式会社は、大阪府豊中市、阪急宝塚線豊中駅から徒歩7分のところにある、損害保険・生命保険を取り扱う保険代理店です。

http://www.suncreate.net

こんにちは。

サンクリエイトです。

 

 

2/2から2日間、ある保険業界団体の研修会が大阪市内で開催されました。

 

そのうち1コマを弊社代表の田村が講師を務めさせていただきました。

 

あまりオープンにされていないシークレットセミナーなので詳細をお伝えできないことが残念です。

 

 

また、2/4には別の保険業界団体での3日間に渡る研修会の最終日のプログラムの講師も務めさせていただいております。

 

 

 

 

 

全国から集まった業界関係者との親睦を深め、最後は、神戸市内の「ほうらく」で、名物の「オムカツ」と「ワンタンスープ」を堪能したようです。

 

 

 

 

 

 

小さいお店なのに寒い中行列ができて、料理の待ち時間も少しあるようですが、噂通りとてもおしかったようです。

 

行かれる方は少し時間をずらした方がいいかもしれませんね。

 

ほうらく(食べログ)
https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28007258/

 

 

 

 

 

【水災補償とは?】

 

 

火災保険の水災補償の対象となるのは、一般的に

 

・集中豪雨や台風などによる洪水

・高潮

・土砂崩れ

 

といったものがあります。

 

地盤沈下や、漏水とは異なりますので、注意が必要です。

 

 

古くからある住宅総合保険などにおいては、以下のような支払方法となります。

 

【建物・家財道具】

 

●15%未満の損害で床上浸水     →  保険金額×5%(1構内100万円が限度)
●15%以上30%未満の損害で床上浸水 →  保険金額×10%(1構内300万円が限度)
●30%以上の損害          →  保険金額×70%

 

 

【什器備品・商品など】

 

●床上浸水または45cmを超える浸水による損害 → 保険金額×5%(1構内100万円が限度)

 

 

上記のとおり、古くからある火災保険では、修理・復旧に必要な額が保険金として支払われるわけではなく、
あくまで見舞金という感覚でとらえるのが良いでしょう。


また、水災の場合、難しいのは損害額がどのくらいか?という部分にもあります。


例えば、床を雑巾で拭けば、特に大工修理などが不要な場合、これは損害とは認められないことが多いようです。


具体的に、汚れや床のカーペットや床材の取替えが必要となった際の費用などがベースとなります。


ここは、被害を受けた方と保険会社の見解とでギャップができやすいところなので、あらかじめ知っておいたほうが良いポイントだと思います。

 

近年は、住宅総合保険という名を冠していても、これらの内容が改善されたものも含めて、充実した水災補償を選ぶことのできる火災保険が増えてきています。


地域によっては、一度検討してみることをお勧めします。

 

 

 

 

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【宮古島日記29】

 

ウミガメに高確率で会える場所、博愛わいわいビーチ。

 

シギラリゾート近くのビーチです。

 

 

砂浜ではなく隣接する防波堤の向こうにいます。

 

テトラポットを下りて海に入ると、かなりの確率でウミガメに会えますよ。

 

波は穏やかですが、急に深くなるので、ライフジャケット着用をお勧めします。

 

 

 

 

 

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お時間があるときにのぞいてみてください。

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こんにちは。

サンクリエイトです。

 

 

午前中にお休みをいただいて、子供のマラソン大会を見に行きました。

 

先日子供に、「今年は何位くらいかな?」と聞くと「今日練習で走ったら30位くらいだった」との返事。

 

もう少し速いだろうと思っていただけに、ちょっとショックを受けましたが、30位でも半分より上だし、何よりも自分も長距離走が嫌いだったな、と。

 

 

今朝は「全力で走る!」と意気込んでいましたが、正直そんなに期待せずに見に行くと、なんと20位以内に入ることができました!!

 

約2~3kmのアップダウンの激しい坂道をみんな一生懸命走っていて、その姿を見て感動笑い泣き

 

いつも間にこんなに速く走れるようになったんだろうと、本当に成長を感じることができた、嬉しい1日でした。

 

 

 

 

【がん保険を見直すときの注意点】

 

 

がん保険の特徴的なものの一つに、新規加入後90日間の免責期間というものがあります。

 

これは、がんという病気が、罹患してすぐに自覚症状が出ないという傾向があるため、契約時には自分でも気付かないがんを持っている可能性が否定できない事から設けられている、がんになっても給付金が支払われない期間です。

 

 

がん保険の見直しに際して、今までの保険を解約し、新しい保険に加入する際にはこの90日間の免責が非常に大きな問題となります。

 

対応としては、


1.一か八かで古い保険を解約し、新規契約する事で90日の免責期間中に発見されたがんに関する保障はあきらめる。


2.90日間は古いものと新しい保険とを重ねて契約しておく。


3.現在の保険会社で可能な範囲での変更を行う。


等が考えられます。

 

 

一般的には、診断給付金も入院給付金も、この90日以内に発見されたがんは対象にならないのですが、例外的に入院給付のみは対象とするようながん保険も一部で発売され始めていますので、その保険がいにそうものであれば、そういった保険を検討されるのも一考と思います。

 

 

 

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【宮古島日記28】

 

旅行の時の持ち物に加え、南国へ行くときに便利な持ち物をまとめてみました。

 

・折り畳み傘

・日焼け止め(これがないと日焼けでやばいです。。。)

・サングラス

・防水カメラ

・バンドエイド(貝などで足を切ったりすることがあります)

・ラッシュガード(しつこいですが、日差しが強烈なので、家族分必要です)、ラッシュトレンカ

・IKEAのビニールの買い物バッグ(海などで濡れたものを入れるのに便利です)

・UV折り畳みテント

・クラゲよけローション

・水着、サンダル、マリンシューズ、浮輪、シュノーケルセット、ライフジャケット、フィン

・バスタオル(ガーゼ100%の物だとかさばりません)

・100円均一などで売っている、小さいピッチハンガー、物干しロープ(水着を干すのに便利です)

 

 

なかなかの荷物になりますが、絶対に私の中では必要なものばかりなので、どれも外せません。

 

 

この中でも、クラゲよけローション、これはすごいです。

 

沖縄にはふつうのくらげだけじゃなく、ハブクラゲがいるので、刺されたらこわいですよね。。

 

でもこのくらげよけローションを塗ったら、今のところまだ刺されたことはありません。

 

私が愛用している「SAFESEAくらげよけローション」は99.9%刺されない!と書いてありました。

 

正確には、くらげに触れても毒を出さない原理を利用しているそうです。

 

 

 

くらげが怖い方、是非試してみてください!!

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは。

サンクリエイトです。

 

 

当社の社長が、「露坐の大仏」として名高い鎌倉大仏を見に行ってきたそうです。

 

国宝銅造阿弥陀如来坐像の造立が開始されたのは1252(建長四)年、大仏殿は台風や大津波のため倒壊し、室町時代の末までに、今の「露坐の大仏」になったそうです。

 

関西に住んでいると、大仏といえば東大寺を思い浮かべてしまいますが、鎌倉にもこんな立派な大仏があるんですね。

 

 

 

 

 

ふと疑問に思ったのですが、大仏様の頭はなぜブツブツなのでしょうか?

 

早速調べてみました。

 

そもそも髪型なのか、被り物なのか。。。

 

 

 

大仏様の髪の毛は螺髪(らはつ)と呼ばれる渦巻状の髪型のようです。

 

渦巻状の髪の毛を伸ばすと、長さを測ることができないくらい、髪の毛は無限に伸びると言われていて、これは仏様が人々をどうしたら救うことができるか、そればかりを何億年も気の遠くなるような時間ずっと考えてきたため、髪が無限に伸びてしまったそうです。

 

あの渦巻の髪は、長い間人々のことを考えてきた、仏様の深い知恵の象徴なんですね。

 

 

 

【自動車保険の弁護士費用】

 

 

意外にご存知のない方が多いのですが、自動車事故において、信号待ちで追突されるといった、自分に全く過失のない事故の場合、保険会社は相手との交渉ができません。

 

 

弁護士法により、そういった交渉事は原則専門家である弁護士でなければならないのですが、こちらに過失がある場合は、保険会社としては保険金を支払う当事者として示談交渉を行っているので慣例です。

 

 

しかし、自分に非がない場合、基本的に保険会社は相手との交渉に関わることができません。

 

相手がきちんと支払ってくれる場合には良いのですが、そうでない場合は自分で交渉しなければならず、精神的にも時間的にも大変です。

 

 

 

 

こういった場合に使えるのが、自動車保険の弁護士費用です。

 

この特約は自分に非がない場合弁護士に相談したり、弁護士に相手の交渉を委託する必要が生じたときに、その費用を保障するものです。

 

弁護士費用の保障に加え、もらい事故に関する保険会社の対応も変わりますので、検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

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【宮古島日記26】

 

すごく意外だったのですが、沖縄ではおでんが定番だそうです。

 

沖縄おでんは、こってりした出汁のおでんで、宮古島にももちろん有名なお店があります。

 

 

「島おでん たから」さん。

 

お店に入ると何ともいいにおい照れ

 

 

おでんだけでなく、ステーキやチャンプルなど、沖縄っぽいメニューも豊富。

 

おでんは、定番の大根やこんにゃくの他、てびち等も入っています。

 

さすが人気店、とてもおいしかったです。

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは。

サンクリエイトです。

 

 

 

ひらかたパークの光の遊園地にはもう行かれましたか?

 

16時以降に販売される、ナイト入園料の900円を払えば、180万球の光の世界を見ることができます。

 

ひらパー全体でイルミネーションが楽しめるので、すごくおすすめです。

 

 

 

 

 

 

【孫に学資保険をかけたい】

 

 

 

高齢化する教育市場に対し、両親を祖父母が援助する。

 

 

少子化で一人の子供に多くのお金をかけられるようになったことや、若年夫婦の家計費援助、相続対策としてお孫さんへ学資保険、こども保険をプレゼントするケースが多くなっています。

 

最近の例として多いのが、祖父母がお孫さんのために加入するケースです。

 

子供夫婦は、住宅ローンや塾・習い事の費用で生活に余裕がなく、なかなか教育資金の積み立てまで手が回りません。

 

そこで、祖父母が孫のために学資保険に加入するというケースが増えているのです・

 

税制面から見てもメリットがあります。

 

祖父母が孫のために保険料を支払っても、年間110万円までは非課税で贈与できるので、相続税の心配がある人などが上手に利用しているようです。

 

贈与税はかかりませんが、無税でも申告しておくことをおすすめします。

 

契約形態は契約者・被保険者=父親(母親)、死亡保険金受取人=子供としておくのが良いでしょう。

 

 

 

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【宮古島日記25】

 

宮古島というと、「伊良部島」「池間島」「来間島」が橋を渡って車でいける島として有名ですが、逆にこの3島は誰もが簡単に訪れることができます。

 

 

 

「大神島」は、宮古島からすぐそばにある秘境として知られています。

 

すぐそばにあるとは言っても、池間島に渡る前の島尻という場所から、船に乗って10分ほどの場所にあります。

 

夏場で1日5本、冬場は1日4本で、2時間~二時間半おきに船が出ています。

 

 

大神島の人口は約30名ほどで、宮古島からはたったの4Kmほどの距離。

 

何時間滞在するかにもよりますが、大神島には展望台があるので、まずは登ってみることをおすすめします。

 

小さい島なので、周りを一望することができますよ。

 

 

 

手つかずの自然が数多く残っていて、綺麗な海面からは、魚を目視できます。

 

 

そして、大神島の奇妙な石、ノッチも必見です。

 

かつて女性しか入ることができなかった島で、神様の天照大御神がご降臨された場所ともいわれているパワースポットのようです。

 

とても神聖な雰囲気が漂う島なので、行ってみて感じてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

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こんにちは。

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最近家の庭をイタチや猫がウロウロしていますあせる

 

昨日の朝庭を見ると動物の足跡らしき穴が開いていて、なんとなく土が盛り上がっている。。

 

小動物に荒らされたんだな、、と思い、盛り上がった土を踏むと、バリッ、ジャリッと、今までに聞いたことがない音がします。

 

よくよく土を観察してみると、土の下に氷の柱がいくつもできていました雪の結晶

 

 

 

イタチでも猫でもなく、正体は氷。

 

この寒さで、霜柱ができたようです。

 

霜柱ご存知でしょうか。

 

 

 

 

冬に朝に、湿った地面にできる氷の柱の集まりで、長さは数センチ程度。

 

地面の下にある水が凍って、氷がつくしのように、上ににょきにょき伸びるんです。

 

なかなか見ることがないものなので、一つ勉強になりました。

 

 

 

 

【古い住宅へかける火災保険】

 

築50年以上の古い住宅、火災保険はかけれるのでしょうか?

 

 

 

 

結論から申し上げますと、可能です。

 

 

下記のようなことを心配される方が多いようです。

 

・古いので資産価値が認められないのでは?

・古いためリスクが高いので保険に加入できないのでは?

 

 

まず、古い建物の資産価値についてご説明します。

 

現在の火災保険の主流は「同等の建物を再築したらいくらかかるか?」ということをベースに、火災保険の保障額を決めていくものです。

 

つまり古い建物であれ、例えば2階建てで、延べ30坪の住宅だったとすれば、そういった住宅が再築できるような保険、ということになります。

 

売買などで考えられる金額とは違う形で考えますので、問題はありません。

 

 

次に、古いためリスクが高いので保険に加入できないのでは?というご質問について解説します。

 

確かに古い建物は、築年数の若い建物と比べて、リスクは高くなると考えられています。

 

例えば、漏電や、給排水設備の破損による漏水、台風などによる屋根の被害など、実際に保険支払いの確率は高いようです。

 

ただ、現時点では、「古い」という理由で即座に一般的な住宅の火災保険の加入をお断りするケースは、私の知る範囲ではほぼありません。

 

 

こういったケースもまずはご相談されることをお勧めします。

 

 

 

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【宮古島日記24】

 

宮古島にもたくさんの宿泊施設がありますが、次に泊まってみたいのが、シギラリソート内にあるアラマンダ。

 

客室がすべてスイートルームという、リゾート感がたっぷり味わえるホテルです。

 

中でもプライベートプール付きの客室に、一度は泊まってみたい。

 

もちろんお値段はそれ相応になっていますので、アラマンダ貯金を頑張りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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