こんにちは。
サンクリエイトです。
先日実家に帰省した際、スイーツ好きの父親から教えてもらったバターサンド専門店の「プレスバターサンド」。
東京ではすごく人気で大行列ができていたそうです。
スイーツが好きすぎる父は、わざわざ並んでゲット。
私はそのおこぼれをいただきました![]()
ほろほろのクッキーの中に、フレッシュバターとコクのあるキャラメルが入っていて、とてもおいしかったです。
ただ、5個で1000円![]()
お高いですね![]()
その話を社内でしていたら、なんとお客様から頂いたということで、またまた食べることができました![]()
都内にいくつか店舗があり、関西でも期間限定で出店したりしているようです。
是非一度食べてみてください![]()
【長崎日記51】
平戸オランダ商館は、江戸幕府から貿易を許可された東インド会社が、平戸に設置した、東アジアにおける貿易拠点です。
禁教令の下、すべての建物が破壊され、33年間の平戸オランダ商館の歴史は幕を閉じました。
以降跡地は、国史跡の指定を受け、建物復元、環境整備が進められ、現在の平戸オランダ商館ができました。
施設内は国際交流の歴史の案内や、商館時代にまつわる品々が多く展示されています。
外観は白い洋館ですごくかわいいです。
是非足を運んでみてください。
サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。
お時間があるときにのぞいてみてください。
http://www.kaigai-ryugakuryokou.net
【台風は火災保険で補償される?】
火災保険では、支払要件に当てはまると、契約時に決めた保険金額を限度として、損害保険金が支払われます。
損害保険金として支払われる金額は、損害額から免責金額(保険会社が保険金を支払う責任がない金額で、契約時にあらかじめ決めた自己負担額のこと)を差し引いた残りの金額です。
実際に事故が発生し、損害を受けたときには、どのような手続きが必要になるのでしょうか。
一般的な保険金の請求方法とその流れをみてみましょう。
①契約者は、保険会社に台風による損害があったことを連絡します。連絡する内容は、契約者名や保険証券番号、事故の日時・場所、保険の目的、事故の状況などが一般的です。事故の状況や原因などはわかる範囲で問題ありません。
②保険会社に連絡をすると、保険金の請求に必要な書類などについての案内が送られてきます。
③保険金の請求に必要な書類などをそろえて保険会社に提出します。通常、保険金の請求には、次のようなものが必要になります。
・保険金請求書(各保険会社指定の用紙)
・罹災証明書(罹災の事実や被害の程度を証明するもの。被害に遭った場所を管轄する消防署または消防出張所で交付)
・被害の程度が分かる写真や画像データ
・修理業者などからの修理見積書や報告書
被害の程度が大きく、保険金請求額が高額になる場合は、印鑑証明書や建物登記簿謄本(保険の対象が建物の場合)などの提出が必要になることもあります。
④保険会社は、現地で損害状況の確認・調査を行います。調査結果と契約者から提出された書類は画像データなどに基づき、保険金支払いの診査・認定を行います。補償の対象と認定されると、損害の程度によって損害保険金の金額が確定します(保険会社は、契約者に支払う保険金の金額について連絡し、了解を得ていることが前提です)。
⑤契約者が指定する銀行口座に保険金が支払われ、手続きは完了します。
何か不明な点がありましたら、弊社フリーダイヤルでお問い合わせください。
◆お問い合わせ◆
フリーダイアル⇒0120-14-3908
サンクリエイトHP⇒http://www.suncreate.net/
保険相談HP⇒http://www.hokensoudan-osaka.jp/
レンタルスペースHP⇒http://www.suncreate.net/?cat=48














