こんにちは。
サンクリエイトです。
天王寺公園エントランスエリア「てんしば」で、2年ぶりに本場ドイツビールの祭典が開催されるようです。
2年前にも行きたいな~と思いつつ行けなかったので、今度こそは絶対行きたい![]()
ドイツから取り寄せた樽生ビールや食べ物が楽しめ、普段なかなか味わうことができないドイツ文化をじっくりと楽しむことができるようです。
土日祝日はライブやパフォーマンスもあり、会場はとても盛り上げるそう![]()
アクセスもしやすいので、是非行ってみたいと思います![]()
開催期間:9/21(金)~10/8(祝)
開催時間:平日15:00~21:00 土日祝:11:00~21:00
【長崎日記49】
平戸市にあるカトリック教会、「紐差教会」。
長崎市の旧浦上天主堂が原爆で倒壊して、新たに建てられるまでの間、日本で最も大きい教会堂であったと言われています。
まるで絵本の中に入ったような神秘的な雰囲気の教会で、東洋でも指折りのロマネスク様式の天主堂です。
柱が少なく、外観よりも大きな規模を感じる内部は、とても神秘的。
ミサなどの教会行事がある場合は見学できないことがあるのと、写真撮影は禁止されていますのでご注意ください。
建物内は真紅の絨毯にステンドグラスから光が差し込み、とても素敵な世界が広がります。
平戸市内から教会までのドライブを、真っ青な海と緑あふれる山々が広がり、とても気持ちいいので、是非行ってみてください!
サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。
お時間があるときにのぞいてみてください。
http://www.kaigai-ryugakuryokou.net
【台風は火災保険で補償される?】
台風の接近や上陸で発生する被害例と、その被害によって生じた損害を補償してくれる保険をご紹介します。
・台風の強烈な風でドアが破損した。
⇒台風による風災のため、火災保険の風災補償の対象となる。
・台風による豪雨で排水があふれ、床上浸水した。
⇒台風による床上浸水被害のため、火災保険n水災補償の対象となる。
・台風による風で看板が飛んできてケガをした。
⇒風災によるケガは火災保険の対象外。傷害保険など、ヒトを対象とした保険で補償が受けられる。
・大型台風による大雨で土砂が崩れ、建物が巻き込まれた。
⇒台風による土砂崩れで建物が巻き込まれた場合は、損害の状態や程度によって、火災保険の水災補償の対象となる可能性がある。
・台風の影響による高潮で床上浸水した。
⇒台風による高潮で床上浸水した場合は、損害の程度によっては火災保険の対象となる場合がある。
・台風が上陸した影響で雷が発生し、家電製品が壊れた。
⇒台風による落雷は、火災保険の落雷補償の対象となる。
・台風による大雨で、車が水没してしまった。
⇒台風による車の水災は、火災保険の対象外。自動車保険(車両保険)の対象となる。
上記の例から、私たちの住まいである建物や、その中に収容されている日常生活に用いる様々なものが、台風による被害に遭った場合に、火災保険の補償が私たちの生活を再建するのに役立つことがわかります。
何か不明な点がありましたら、弊社フリーダイヤルでお問い合わせください。
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