こんにちは。
サンクリエイトです。
帝塚山に本店と工房があり、ぱん一筋40年の職人さんが、豊中緑丘に2号店をオープンしたそうです。
お店の名前は「PANSHIROU TEZUKAYAMA (ぱんしろう てづかやま)」。
ロマンチック街道を少し入ったところ、野畑東公園の向いにあります。
原材料はすべて国産にこだわっていて、二種類の食パンのみを販売。
「本食パン 角」と「本食パン 山」。
角型は中がぎっしりモチモチ、厚切りのトーストにおすすめ。
山型はもちもちでありながらふんわりしていて、耳までパリッと食べたい方におすすめらしいです。
この週末にさっそく行ってみようと思います。
ぱんしろうHP⇒http://panshirou.com/
【空家の火災保険】
「空家に保険が必要なのでしょうか?」
例えば、火災保険であれば、焼失した空家を「復旧」させるための保険です。
本来、いつかは売却しようとしている空き家が火事で焼失したとしても、経済的損害は出ないのではないだろうか?というお考えも出てくるのではないかと思います。
そもそも建物がなくなってしまった方がよい、とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。
一方、気になるのが、火事で焼けてしまった場合、その残存をどうするのか。
今はこういった廃材を捨てるのにも相応の費用がかかります。
また全焼した場合のみならず、台風により屋根が飛んでしまった、今にも倒れそうな状態で、建物が残ってしまう、ということも想定せざるを得ません。
近年、空き家が社会問題化している中では、近隣の方々からのクレームなどが寄せられる、といった事態が容易に想像できます。
自分はよくても、周囲はそれを許さない状況がありえる、という事です。
こういった際に、
・相応の費用を自己負担して直すのか
・保険を活用して直すのか
という所は、検討いただきたいところです。
また、空き家にかかわる保険は、一つではありません。
その管理者として、負う責任もまた、保険として検討したいものの一つです。
具体的に言いますと、
- ●建物の老朽化が進み、剥がれ落ちた壁が隣家の自動車に落ちて、損害賠償を請求された。
- ●屋根瓦がずり落ちて、道路に落ちた。その際、道路を走る自転車が転倒、けがをさせてしまった。
- ●立てつけが悪くなった窓が落ちて、歩行者にけがをさせた。
といった事故が実際に起こっています。
この場合に必要なのは、「火災保険」という自分の財物を守る保険ではありません。
「施設賠償責任保険」と呼ばれる、保険です。
この、施設賠償責任保険とは、簡単に言うと、施設の管理の不手際により、第三者にけがをさせたり、第三者のものを壊して、法律上の賠償責任を負う場合の補償となります。
こういった要素を考えた時、「保険を検討するか」「有事の際には自己負担をするか」という選択を迫られます。
このバランスを加味したときに、多くの方は、突然大きな支出を迫られるのは、キツイという理由で保険を選択される方が多いようです。
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【長崎日記26】
2011年3月に開通した伊王島大橋。
これまで船でしか渡れなかった伊王島へ車で行けるようになりました。
もともと伊王島にあったやすらぎ伊王島は「i+Land nagasaki」と名前を変え、新しいエンターテインメントリソートとして生まれ変わりました。
ナギホテルとカゼホテルが先行でリニューアルオープンし、SUPやシーカヤック、マリンアクティビティ、島内サイクリング、ビーチヨガ、BBQガーデンなど、様々なアクティビティが充実しています。
この夏からは、新施設や新たな宿泊エリアがオープンし、コテージエリアも新設され、ペット同伴でも泊まれるコテージも登場しました。
「i+Land nagasaki」を利用する場合は、予約制で無料の送迎バスも出ています。
癒しには最高のスポットですよ!
サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。
お時間があるときにのぞいてみてください。
http://www.kaigai-ryugakuryokou.net



