シータ

うちの愛猫にゃー です。
6年ほど前に 愛猫協会の方に
譲っていただきました。
名前はシータドキドキです。
少々 と言うか かなりぶーぶーおデブちゃんです。
我が家に来たときは1kgほどしかなかったのですが
今では5㌔もあります。

5㌔のお米と思っていただければかなりなものですよね?
なぜこんなに太ってしまったかと言いますと・・・


3年前に他界しましたが17年生きていた先輩猫『チャック』ネコ
残したご飯おにぎりまでもを食べていたからです。


しかし、デブながらにしては、動きは機敏です!


ヒモを見たとたん 眼球をまん丸にして猫パンチ
炸裂させます(笑)


でもそんなシータでも怖いものショック!が3つあります。
①お母さん
②掃除機
③ちびっ子


理由は後ほど 更新しま~す音譜
お楽しみにニコニコ

先日、私の両親が母国へ帰りました。そのときに持って帰ってきてくれたこの青い果物
グァバの実
が皆さんが耳にした事のある『グァバ』です。

外側の皮部分は硬く食べられたようなものじゃないのですがその硬さが塩唐辛子とマッチするのです。

内側の果肉の部分は柔らかいのですが そのやわらかい果肉の中にとてつもなく硬い種が入っています。

カンボジア人の言い伝えですが、種を噛まずに飲み込むと(たくさんの量) ガンになってしまうようで・・・

本当かどうかは???
グァバカット

日本にも売られているグァバジュースワインはきっと果肉の柔らかい甘い部分を絞ってとっているのではないかと思います。

甘い果肉部分は量が少ないので実は 結構貴重なものだったりするかもしれませんが暑い国では年中なっているので 正直関係ないですね(笑) 日本で唯一 グァバが取れる場所と言うと沖縄ぐらいですかね。

暑い国の珍しい果物が食べた~い!!

ちなみに、塩唐辛子
塩唐辛子
は自家製です。塩唐辛子のお話は後ほど・・・

神奈川県大和市鶴間にあるカンボジアレストラン『オークン』さんに行った際に注文して撮らせていただいた写真です。カンボジア料理はタイ料理やベトナム料理に比べ甘すぎず、辛すぎない味が魅力です。私が特にお勧めするのが右にある『カンボジアカレー』です。
カンボジアカレー
お袋の味とも言われ、各家庭で調節する食材で味は変わりますが私の母が作るカンボジアカレーに一番近くとても親しみやすい味になっています。辛すぎないお味は日本人の方にはぜひ!試していただきたい一品になっています。手前の汁麺ラーメン『クェティオ』
クェティオ
といい タイ料理でもお馴染みでベトナム料理のフォーといえばいいのでしょうか?オークンさんのクェティオは甘さを強調するカンボジアのクェティオを日本人の口に合うように甘さを控え 食べやすくなっています。汁までおいしくいただけます。タイ料理やベトナム料理だけでなく カンボジア料理も日本人の皆さんの定番料理として知られていただければうれしいです。『オークン』さんのお店の情報はリンクhttp://www.1okun.com

にてご覧いただけますのでぜひアクセスしてみてください!

姉妹店のアンコールトムさんhttp://www.angkorthom.jp  もよろしくお願いします!

ちなみにオークンはカンボジア語で『ありがとう』ニコニコという意味です。