ようやく日常に帰りました、もっちぃです(^-^)
今回の帰省は不思議な感覚でした。
たぶん初めて、自分のためではなく、親のためにした帰省だったからでしょう。
両親に可愛い盛りの孫と育児をがんばる私の姿を見せることができて、本当に良かったです(^▽^)
親孝行の入り口である、『親に心配をかけない』はようやくクリアかな?
帰り際に父は『孫にいっぱい遊んでもらったよ。』と言ってくれました(*^▽^*)
同居の祖母も曾孫とたくさん遊んでくれて、可愛がってくれました(*^o^*)
同じように私を可愛がってくれた祖父と祖父の姉はすでに他界し、間に合わず…
でも祖母だけでも、間に合って本当に良かった(^_^)
元同僚や学生時代の友人たちも、忙しい中会いに来てくれて、たくさんおしゃべりできましたo(^-^)o
昔の写真を見ながら友人が、『私たち、いい20代過ごしたよね!』って(*^ー^)ノ
彼女たちも出世したり、出産したり、あの頃みたいに毎日会って笑い合うことはできないけど、それぞれの場所で、今も頑張っていました(´∀`)
時間は少しずつだけど、確実に過ぎていって、みんな年を取っていきますね。
時間の置き土産は、その時は辛く感じても、あとになるとどれも必要だったと思うものですね。
うん、いい帰省だったな。ご先祖様、この機会をありがとうございます。
快く送り出してくれて、留守中も家をきちんとしていてくれた主人にも大感謝