何となくアクセス解析の検索ワードを見たら、
ヘンなのがあった。
「猫を水責め」
何コレ気持ち悪い。
前にも見たことがあったぞ、しかも。
気になってグーグルで検索してみると‥‥
「猫を水責め」の検索トップがわたしのページじゃないか!
約49,500件中のトップだ。
「水責め詳報」
どういうつもりでこんなキーワードで検索するのだろう。
きっと当てが外れたに違いないが、
それにしてもなぜトップなんだ‥‥。
あいにく、エイプリルフールネタではない。
因みに、ヤフーで検索すると全く違う結果になる。
もしかしたらグーグルは有害(のおそれがある)サイトを
検索できないようにしてるんだろうか。