はい、まずは恒例の完成画像を公開します。
こんなんなりました、どーん( - 3-)ノ
で、次は食材紹介。
コレを用意しろ貴様ら、どーん( - 3-)ノ
●金龍の焼肉のタレ(1本)
●鶏もも肉(1枚)
●豚バラ薄切り肉(100グラム)
●ウインナー(5~6本)
●白菜(1/4玉)
●もやし(1袋)
●ゴマ油(あれば)
こんな感じ。
で、今回のレシピ元である関テレのサイトを下に貼っておきます。
今回、色々改造したので、本気で作りたい方は是非とも下のサイトのレシピを参考に作ってみて下さい。
↓↓
さて、調理にいく前に一言。
今回、使用する「金龍の焼肉のタレ」ですが、こちら関西ローカルの焼肉のタレとなっております。
なので、関西以外の方は楽天で買うか、諦めるかのどっちかにして下さい。
はい、調理いきまっす!
えーと、まずは鶏もも肉(1枚)を一口大に切ったら、塩胡椒(少々)で下味をつけて下さい。
で、でっかいフライパンにゴマ油をひいたら、鶏肉を皮目から焼いていきます。
火加減は中火で。
で、鶏肉を焼いてる間に他の食材を切っていく。
豚バラ薄切り肉(100グラム)をテキトーに一口大。
ウインナー(5~6本)を斜め薄切りにします。
白菜は鶏肉が炒まった後に入れるから、まだ置いておきましょうか。
で、そろそろ鶏肉が炒まった頃かと思います。
ココで、一度火を消してコレを入れましょう。
水(200ml)
ウインナー
そして、白菜(1/4玉)をテキトーに切ったら、フライパンにそのまま入れていく。
ちなみに、包丁とまな板の出番はココで終了。
ほんで、最後に
金龍の焼肉のタレ(1本)
もやし(1袋)
豚肉
を入れたら、強火で煮立たせます。
煮立ったら、フタ。
火を中火にして、12~3分煮込みましょう。
っていうか、白菜の芯に火が通るまでやね。
12~3分経って、白菜の芯に火が通ったら完成です。
テーブルまで、持っていって下さい。
こんなんなりました、どーん( - 3-)ノ
うわ、コク深い鍋やなオイっ!(笑)
いやぁ、あなどってましたね(笑)
メチャクチャ、美味しい(笑)
っていうか、この鍋は他の焼肉のタレでは再現出来ません。
「金龍の焼肉のタレ」じゃないと、無理なレシピっすわ(笑)
味噌ダレが、野菜から出た甘みと絡んで美味しいんっすよ。
この焼肉のタレがいつでも手に入る、関西人で良かった(笑)
ウチの嫁は「にゅうめんを入れても美味しいかも」って言うてたから、今度はにゅうめんを入れてみますかね。
いやホンマ、金龍さん。
この度は、素敵なタレを開発していただいて本当にありがとうございます!
さて、という訳で今回のブログを終えたいと思います。
次回は何を作りましょうかね。
また、会いましょう。
アディダス。
( - 3-)ノ









