橋本幸枝 シューベルト全曲シリーズ第5回
シューベルト14番第1楽章は少しおどろおどろしい感じのする出だしでした。
アルベニスのタンゴアラゲーニャはゆったりとしたスペインタンゴという事でしたが、後半は激しめでした。
後半はショパンの24の前奏曲
まず時間をたっぷり取って詳しく解説してくれました。
ショパンはシャープやフラットの数が同じ調性の長調、短調を合わせて、シャープやフラット数の順番に並べてくれてます。
全部弾くと結構な時間が掛かる大曲でした。
今日の演奏曲も全て暗譜で大変な事だと思います。
今日もブラボーでした🎹🎵




