歌詩「黄金風景」
「黄金風景」
君を想いし春の日々を
初恋と呼ぶのでしょう
無邪気に笑った 君を見つめていた
偽りなき瞳 まぶしすぎた
伝えたい言葉は何一つ言えずに
心の奥底にしまい込んだ
いつかもう一度会えるならば
君と二人歩いたこの場所で
ひらひら 舞う桜 僕を乗せて
君を想いし春の日々よ
恋に焦がれし夢の日々よ
黄金色に輝く 夕暮れ 僕を見つめた
さよなら初恋
強がりばかりを君に見せていた
嘆くこの心を気付かぬように
いつかもう一度会えるならば
君が好きと言ったこの場所で
ゆらゆら 散る桜 僕を乗せて
君を想いし春の日々よ
恋に焦がれし夢の日々よ
黄金 色に輝く 夕暮れ 僕を照らした
さよなら初恋
忘れられぬ君よ
君を想いし春の日々を
初恋と呼ぶのでしょう
無邪気に笑った 君を見つめていた
偽りなき瞳 まぶしすぎた
伝えたい言葉は何一つ言えずに
心の奥底にしまい込んだ
いつかもう一度会えるならば
君と二人歩いたこの場所で
ひらひら 舞う桜 僕を乗せて
君を想いし春の日々よ
恋に焦がれし夢の日々よ
黄金色に輝く 夕暮れ 僕を見つめた
さよなら初恋
強がりばかりを君に見せていた
嘆くこの心を気付かぬように
いつかもう一度会えるならば
君が好きと言ったこの場所で
ゆらゆら 散る桜 僕を乗せて
君を想いし春の日々よ
恋に焦がれし夢の日々よ
黄金 色に輝く 夕暮れ 僕を照らした
さよなら初恋
忘れられぬ君よ
