素晴らしい日々だ。


何という素晴らしい日々だ。


こんな日々が何日も続けばいい。


っ、そうおもってた。


だけど、彼女が、こんな事故に巻き込まれるなんて。



この話に続きはない。



なぜならこの話は、僕の最後だったから。

いつもそうおもっている。


僕は月に恋してると。


だけど月はいつも冷淡に、ただ輝いている。


月詠。


僕は君のことこう思っているよ。


唯君は、輝いているだけじゃない。

月はなぜ輝いているのか、僕はいつもそう思っている。


だけどいつも、結論は出ない。


好きな人がいないから、そう思ってしまうのかな。


僕は酒を飲みながら、屋根の上でそうつぶやいた。

今日から、スタートします超ショートノベル


「ほんのちいさなみじかいのべる」


スタートさせます。


目標は「ほんのすこしだけののべる」の本などを世に出していただく!!



というものです。


出版関係の方々様には、よろしくお願いいたしたく思います。


また、今日は私綾乃文都の「ほんのちいさなみじかいのべる祭」を開催いたします。


つきましては、こんな小説を超ショートノベルを作ってほしいというブログ観覧者様の要望、心待ちにしております。


みんな、どんどん応募しよう!!

このたび、私は小説「リンゴ」を連載いたします。


なお、私が小説を書く場合、事前のプロットや内容、構成、下書きなどは一切しておりません。なので、観覧するかたにはめちゃくちゃな文面であることを予めご了承願います。


なお、一度書いたものは最後に組み立てを行い、校正版を掲載する予定です。


では、これからもよろしくお願いいたします。

sunanotouが生まれたのは、石川県という土地だった。

その当時、親は長男が生まれてさぞうれしかったのだろう、なぜならいまここにこうしてsunanotouがブログやTwitterができているのも、その他の誰でもない、sunanotouの両親のおかげなのだから。


sunanotouが生まれて数年、その時の年齢は当の本人はよく覚えていないが、石川県という土地はほんとに辺鄙な土地で、2011年の今ではなんとTVにまで出るほど有名になったサイゼリア、これもまだsunanotouの生まれた病院の近くには覚えている限りでは一店しかなかった。sunanotouは今、書いている途中で思いついたのだが、生ハム、エスカルゴはその当時サイゼリアにはあったのだろうか、と疑問に思っている。


-思ったのだが、サイゼリアの生ハムはうまいのだろうか。


-エスカルゴはうまいのか。


・・・・・・・・いや、上の二つの疑問は今思っている疑問だ。つまりつぶやきだ。

綾乃文都(sunanotou)自伝なのかもしれない的なもの「-sunanotou-」


次からは


-sunanotou-


というタイトルで始めようと思っております。後、番号がついたりするかも。



-sunanotou-


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最近、Twitterを始めたばかりです。


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ちなみに、ユーザー名は


sunanotou


です。



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