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それは冷たく、
ときどき太陽を浴びてエネルギーをもらう。
使わなければ使わない、
というより、
使う人しか使わないだろう。
なぜなら、
特に現代社会では、
パソコンのほう が優秀だし。
ただ、人に叩かれるだけの人生。
そんな自分の体には、
1や9、
他には英文字などが入っているものもいる。
記号も大事だ。
特に、
自分にとっては。
いまの時代では、
自分たちのなかでも、
標準よりもっと背伸びした、
とんでもなくすごいやつも現れた。
でも、
いずれパソコンに負けてしまうんだろうな。
そんな僕は、
ただの時代遅れの計算機だ。
誰か出版社の方って、このぶろぐみてるのかなあ・・・・・・・。
みてたらぜひとも私の「ほんのちいさなみじかいのべる」みてほしいなあ。
というか、小説の賞とか、原稿用紙何十、何百枚も書かなくちゃいけなくて、僕の小説とでは全く企画が違うよ~!!
どうしよ~。
大変だよ~。
やっぱ小説ってかなりの枚数書かなきゃいけないのかなあ・・・・・・・
なんかそれでは、やっぱり規格が違うしな~!!
どうすればいいんだろ~?
みなさん、
最近更新できなくてすみません!!
実は小説の賞に応募しようかと画策しておりまして、いろいろ作業してたんよ!!
そしたら本気になったら進まない進まない・・・・・・・・。
どうなってるんしょ、自分。
ということなので、ブログの更新、再開させていただくで~!!
あ、賞はあきらめたとか、そういうのじゃないんですよ。
いまは肩の力を抜く!!
それが一番かと思いまして。
だから、これからもよろしくね~!!!
今日、
僕は告白する。
相手はもちろん、
彼女だ。
だからきっと、素晴らしい日々になるともおもうんだ。
二人の、
新しい船出だから。
僕と、付き合ってください。
(いちおう、書いておきますが、これは小説です!!)
1.2.3.4!!
大声援とともに音楽が響き始めた。
観衆の叫ぶ言葉は人それぞれだが、ひとりひとり自分たちの音楽で叫んでいるかと思うと、とてもその叫びは気持ち良く、又爽快な気分だった。
そう感じている間に、音楽を奏でる彼女たちの楽器は自然と音を出す。
ああ、気持ちいい!!
必死に5年頑張り続けた成果が、ここで十二分に発揮されている。
なんていいのだろう、彼女たちの心のなかで、とてつもないほどのドーパミンがはじけている。
このきもち、なんて気持ちいいんだ!
彼女たちの音楽は続く。
32 分42秒間、いや、もっと先まで-!
3日連続でアクセスアップしました!!
いや~、うれしい限りですよ。
ところでですが、メッセージ、多分認証とか利用規約とかいろいろあるみたいですが、
みなさんそれで躊躇するのではないでしょうか?
でしたら、迷う必要はありません。
とにかくさっさと認証すませて、送っちゃってください。
そのほうが、楽ですよね。
認証の仕方は簡単です。
表示されている画像の中の数字を半角数字でその下にあるマスに入力するだけ。
もし、利用規約が読みたくない、というより面倒という方は利用規約をコピーして、テキストなどに保存しておくことをお勧めいたします。
そうすればなんかあったときに読むことができるので安心ですよね。
僕も一応、ぺタつけてもらった方に昨日メッセージを送りましたが、特に何も起りませんでした。
警告のメッセージもなかったです。
どちらにしても、利用規約は一度読めばいいのです。そしたら次からは読まなくても結構ですし、変更事項なんかそんなに出るものではありません。
あと、メッセージはアメーバブログをやっている以外の方も送ることが出来るようです。
私的には「ようです。」とか、「みたいです。」みたいな言葉を使うことは嫌いですのでなるべくしっかりとした情報を伝えているつもりです。
さあ、どんどんメッセージ、送りましょう!!
ね!?
僕は泥棒だ。
夜の街を逃げ回る、ただの泥棒だ。
僕は指名手配されている。
だから、逃げ回っている。
こんなことをつぶやいている場合ではないか、追っ手の警察はもうそばにいないようだ。
僕は夜の街の光のなかに出た。
やはり、僕の感はあっていたようだ、警察は辺りを見渡してもどこにもいない。
だが、警察はすぐに僕を捕まえにやってくる。
だから僕は、場所を変えようとすぐに違う裏路地に入った。
だが、逃げ込もうと選んだ裏路地は、異様な空気に侵されていた。
20代半ばの女性が、手足を拘束されていたのだ。
口もハンカチのようなものを巻きつけられている。
僕は泥棒、闇の中をひたすら蠢く、ただの泥棒だ。
彼女の拘束を無言のままほどいて、僕は街の明かりのなかに出た。
そう、僕は泥棒、一筋の闇の中をひたすら突き進んでいく、ただの泥棒だ。