「ほんのちいさなみじかいのべる祭」、今回はこれで終了いたします。


自分としては意外と楽しかったです。


ただ、残念なこともあります。


人が一人も来んかった。


どうしよう、このブログ・・・・・・・。


誰か来てくれるといいんだけどな~。


そうすると、もっとみんなで楽しめるのに。



あっ、そうだこうしよう!


今回から皆さんのさまざなコメント募集します。


例えば、


『こういうのを作ってほしい。』


『私の代わりに書いてください。』


『こういうタイトルなんですがタイトルだけでも作ってくれますか』


などなど、さまざまな要望募集しております。


もちろんできる限り作らせていただきますよ!!



では、これにて「ほんのちいさなみじかいのべる祭」閉幕いたします。


あっ、でもまだまだ今日はありますから、時間の許す限り小説などはアップしていきますよ!!

僕の子供のころの夢は、立派なお嫁さんをもらうことだった。


でも、恋人はなかなかできない。


だから、大人になっても恋人はなかなかできなかった。


ところが最近、恋人ができた。


彼女の名前は藤沢愛梨。


彼女と居る時間はとても楽しいかったし、付き合ったその日から、毎日が幸せだった。


僕たちは今度結婚式を挙げることにした。



だが、僕は知っていたのだ。



彼女は既婚者だということを。

最近話題になり始めたブログ。


僕はこれに夢中だ。


なぜなら、今話題だし、何といっても楽しい。



そんな僕の正体は、現代のパーソナルコンピューターだ。

どこにひとはいるか。


通常こんなことを子どもに聞かれたら、まず答えられないな~。


というか、私は独身なんですけどね。


もちろん、哲学として研究させたら、どんな答えが返ってくるのかなぁ・・・・・・・。


『答えはない!!』そんな言葉がほしいものだ。

彼女はアンドロイドだった。


だが、この現代ではそんなに珍しいことではない。


誰もが専用のアンドロイドを持ち、そして愛する、そんな世の中だった。


だが、そんな僕は誕生日の日に友人からもらった自分専用のロボットを愛せないでいた。


『好き』


『おはよう』


『うれしい』


『こんばんわ』


『おやすみ』


そんな言葉を毎日ささやいてくれる彼女。


いとしくてたまらない。


最初はそう思っていたのに。



なんでぼくは彼女を愛せないのだろうか。

実は僕には彼女がいる。


ネットで知り合った彼女だ。


でも、毎回『あいたい』。


そう言っても彼女はあってくれない。



あとでわかったのだが、彼女はコンピュータで作られたただの客寄せパンダだった。



だが、このことを知った裏には、ハッキングがたやすくできるようなレベルに達した僕の技術があった。


僕はこのことをだれに明かそう。


一人で僕は、ネットの闇へ旅出した。

どうも!!


ただいま夕食を食べてログインしました。


夕食はパン!!


あとフライドチキンです!!


あとは、・・・・・まあ、いろいろで~す!!



さあ、またタイトルは変わりましたが「ほんのちいさなみじかいのべる祭」開催です!!

しばらく急用でログアウトしま~す。


twitterもで~す。



誰もみてくれんかったけど、大丈夫なのかこのブログ・・・・・・・・・・。


それじゃ~ね~!!

このたび、私sunanotou-綾乃文都-は本をダウンロード販売することにいたしました。といっても、勝手に自分で販売するんですけどね。

まだ、何を販売するかは決めておりませんし、実質まだ販売しておりません。


それに、まだまだ小説を出版させたいと思っていますし、しっかりと書店でも販売したいと思っておりますから、出版関係の方、どんどん依頼してください。もっといろいろやってみたいこともあります。


まあ、なにはともあれ・・・・・・・じゃないかな、

とりあえずそういうことです。


とにかく、今回はその報告です。


どうぞ、僕が勝手に自分で販売する小説、買いたくなったらでじたる書房 様、訪れてね~!!


ちなみに、今回はそこのブログランキングにも参加するよ!


その証、





よろしくね~!!

私には相棒がいる。


今の時代には古い、人工知能チップを内蔵した機械のロボットだ。


だが、意外とこの相棒、つよいの。


なんてったって一人で現代式のロボットを、何体も破壊しちゃうの。


驚いちゃうわ、相棒。


だから今日も私は、相棒を連れて仕事をしに今日も戦場に行く。


もちろん相棒もつれてよ。


さあ、今日も頼むわよ。


相棒。