ちなみに、ちなみに
「石がない」
血尿、腹痛、腰痛、尿道と玉々の違和感...。
全ての歯車が歪み、軋みながら回り出す。
そして、消えた石。
深まる股間のラビリンス。
松本清張、「石がない」
乞うご期待!!!!
小さな泌尿器科をたらい回しにされ、最終的に原因不明。
お手上げされて、昭和大に行っても原因不明。
そりゃそうさ、おれの存在自体、原因不明なんだから!w
来週、精密検査です。
脊髄に打つ注射、泣くくらい痛いそうです。
でも、私は生粋のハードM。
今から半勃起してます。
ふぉーっ!!!!!
昭和大から旧友・淳子屋(Chin2)へ。
まじうめー!!!
ランチ。
トマトスパベッピーのヤローがまじうめー。
口に入れた瞬間と、後の残り方。
口の中にミランの踊り子がタップを踏む。やたら饒舌で気さくな湯気。
そしてスズキ。
あまりにも豊穣な芳香と、洒脱なオリーブのアンサンプル。
バジルは気高く、口数少なく。
サルヴァトーレのバジルはうるさかった。
そう、バジルは寡黙な程色っぽく艶かしくなる。
さすがミラノでアイルトン・セナに食わせてだけの腕。
とにかく、来て良かった と思ったんだ。
自分にだけは嘘付かず、「人生を前に進めたかった」一心で鼓舞して突き進んできた。
追い打ちをかけるような事故と原因不明の病で、ボロボロになってふと訪ずれた旧友の店は、シンプルな想いを思い出させてくれた。
人間はいつだって疲れきった時にシンプルになる。
彼女はやたら凛々しい顔つきになっていて、2年前の病みきった不安定丸出しの顔つきとは違った。笑
今の力強い彼女と話が出来て良かった。
男勝りな風情と情緒。
かっこよかった。(可愛かった ではない。笑)
暗く鬱蒼とした2年間。もはや自分を追い込むことしか出来なかった。
盲目のままサーカスを始めるかのような哀れな姿だった。
支えてくれた全ての人に感謝します。
特に付き合っていた彼女に。不世出のクズと付き合っていたという汚点をどうか綺麗さっぱりに洗い流してあげることが出来たら...。
どこまでもフィクションになりきれない哀れな男。
今になってマッド・マイクのことをよく思い出す。
かけてくれた言葉ひとつひとつが、あの頃とは違った顔を覗かせる。あまりにも小さ過ぎた自分になにを思って接してくれたか。そのことにようやく気付き始める。情けない。
もらった奇跡を活かすかは自分次第。
おれはまだまだ。
まだまだいける。
今、少しずつ広がりと落ち着き、抜き差しをみせてきました。
外に向かうベクトルが、想像以上に返ってくるものがある。
エネルギー問題、政策。
みな、人の心の問題だ。その観点でいえば難しいことではない。(解決とは別にして)
世界は豊穣と貧困のアマルガム。
幸せで満ちることはない。
それでも... と願うことに、恥などないんだ。
相変わらず、粋と艶 には心酔しやすいが。笑
まあ、逆に粋と艶 に溺れない男になんてなりたくないけど。
夢見がちで、勘違いと思い込みの連続でここまできました。
世間から「痛い」とさげずまれる少年は、今も「痛い」ままひた走る。
神様、どうか卑しく醜いこの私を、片手間でいいので救って下さいませ。
世界中のランチが美味しくなりますように。
そんな夢を見ながら寝ます。
そしてみなさん、体の著しい不調は大きい病院へ。
血尿、腹痛、腰痛、尿道と玉々の違和感...。
全ての歯車が歪み、軋みながら回り出す。
そして、消えた石。
深まる股間のラビリンス。
松本清張、「石がない」
乞うご期待!!!!
小さな泌尿器科をたらい回しにされ、最終的に原因不明。
お手上げされて、昭和大に行っても原因不明。
そりゃそうさ、おれの存在自体、原因不明なんだから!w
来週、精密検査です。
脊髄に打つ注射、泣くくらい痛いそうです。
でも、私は生粋のハードM。
今から半勃起してます。
ふぉーっ!!!!!
昭和大から旧友・淳子屋(Chin2)へ。
まじうめー!!!
ランチ。
トマトスパベッピーのヤローがまじうめー。
口に入れた瞬間と、後の残り方。
口の中にミランの踊り子がタップを踏む。やたら饒舌で気さくな湯気。
そしてスズキ。
あまりにも豊穣な芳香と、洒脱なオリーブのアンサンプル。
バジルは気高く、口数少なく。
サルヴァトーレのバジルはうるさかった。
そう、バジルは寡黙な程色っぽく艶かしくなる。
さすがミラノでアイルトン・セナに食わせてだけの腕。
とにかく、来て良かった と思ったんだ。
自分にだけは嘘付かず、「人生を前に進めたかった」一心で鼓舞して突き進んできた。
追い打ちをかけるような事故と原因不明の病で、ボロボロになってふと訪ずれた旧友の店は、シンプルな想いを思い出させてくれた。
人間はいつだって疲れきった時にシンプルになる。
彼女はやたら凛々しい顔つきになっていて、2年前の病みきった不安定丸出しの顔つきとは違った。笑
今の力強い彼女と話が出来て良かった。
男勝りな風情と情緒。
かっこよかった。(可愛かった ではない。笑)
暗く鬱蒼とした2年間。もはや自分を追い込むことしか出来なかった。
盲目のままサーカスを始めるかのような哀れな姿だった。
支えてくれた全ての人に感謝します。
特に付き合っていた彼女に。不世出のクズと付き合っていたという汚点をどうか綺麗さっぱりに洗い流してあげることが出来たら...。
どこまでもフィクションになりきれない哀れな男。
今になってマッド・マイクのことをよく思い出す。
かけてくれた言葉ひとつひとつが、あの頃とは違った顔を覗かせる。あまりにも小さ過ぎた自分になにを思って接してくれたか。そのことにようやく気付き始める。情けない。
もらった奇跡を活かすかは自分次第。
おれはまだまだ。
まだまだいける。
今、少しずつ広がりと落ち着き、抜き差しをみせてきました。
外に向かうベクトルが、想像以上に返ってくるものがある。
エネルギー問題、政策。
みな、人の心の問題だ。その観点でいえば難しいことではない。(解決とは別にして)
世界は豊穣と貧困のアマルガム。
幸せで満ちることはない。
それでも... と願うことに、恥などないんだ。
相変わらず、粋と艶 には心酔しやすいが。笑
まあ、逆に粋と艶 に溺れない男になんてなりたくないけど。
夢見がちで、勘違いと思い込みの連続でここまできました。
世間から「痛い」とさげずまれる少年は、今も「痛い」ままひた走る。
神様、どうか卑しく醜いこの私を、片手間でいいので救って下さいませ。
世界中のランチが美味しくなりますように。
そんな夢を見ながら寝ます。
そしてみなさん、体の著しい不調は大きい病院へ。