今契約しているケアマネージャーにクレームの電話をしました。


 介護保険の給付の住宅改修工事についてです。この給付の他に住宅改修工事には市の助成があるのに教えてくれなかったとクレームを申し入れました。工事の施工業者が来たときにでも、最初に工事をしたいという旨を申し出たときにでも、言ってくれれば手摺り以外の工事も申し出たんです。


 実家の状態を見れば、手摺りだけではなく、至る所にある段差が母親の移動を困難にしているとわかるはずです。でも、こちら側のクレームに逆ギレぎみを返事に困惑しました。ので、契約を解約する方向で考えている旨を伝えて電話を切りました。


 その後、先日電話をした友人の奥さんのケアマネージャーをしている友人に電話をして助言等を頼んで、一度実家に来てもらう約束をしました。でも継続してケアプランを頼むことは難しいみたいです。この4月にできる予防給付は1人のケアマネージャーが担当できるのは8人までだそうで、もう無理なんだそうです。それでも住宅改修工事の申請とかを頼んで、最悪は他のケアプランは自分で作成して市に申請することにしようかと思っています。

 今日は神経内科の受診に行ってきました。


 2週間前に処方していただいた薬があまり効いていないようなので、入院を勧められるかと思っていましたが、もうしばらく様子を見ると言うことでした。28日分の処方をしていただきましたので、来月下旬までに効かなければ、入院ということになるのでしょうか。


 その受診の時に障害者手帳の申請書を提出するので、診断書を医師に頼みましたが、ちょっと早かったみたいです。病気にかかってから症状固定という診断を下すにはってことです。しかし、これからどれだけ医療費がかかるかと思うといろんな手を考えておかないといけないと思って頼みました。

 兄が一人います。


 去年の12月に親が圧迫骨折をして以来、1月の年明け早々に亡くなった従姉妹のお通夜に実家に来ただけで、実家に寄りついていません。父親の命日にも来ず、お彼岸にも来ず、この土曜日に来るという電話があったそうですが、親が「病院に連れて行ってくれ」と言ったところ、来ないとのことです。(>_<)


 子どもが2人もいて、家も建てて、世間的には普通の家庭を築いているように見える兄ですが、どうなんでしょう?どう対処したものか・・・。


 夜に友達に大工をしている友達に電話をしました。バリアフリー工事を施工してくれる大工を紹介してもらおうと思ってです。でも、偶然に奥さんが介護関係の仕事をしているそうで、実家の近くに奥さんのケアマネージャーをしている友人を紹介してもらいました。今のケアマネージャーは少し信用できなくなってきているので、ちょうど良かったかもしれません。

 今日、整形外科に連れて行って、待っている間近くの保健所で医療費の補助(この前県庁で聞いた助成金)について聞きに行ってきました。


 県庁で聞いた内容と、少し・・・いやだいぶん違うようです。県庁では早いうちに申請書を出してくださいと言われたのですが、保健所では診断がはっきりついてからでないと申請しても助成の対象にはならないとのことです。役所ってこんなモンなんでしょうか。


 明日は市役所に行って介護保険の介護認定を受けている人を対象とした住宅改修工事の補助金についてと、今の状態で障害者手帳が取得できるかどうか聞いてくる予定です。

 今日、整形外科に連れて行っていったときの話です。


 治療などがやっと終わって、薬局に行って薬をもらって帰るとき、薬局の前で母親が転けてしまいました。ちょっと目を離したスキにです。この前転けて治療中の右膝ではなく、左膝を打ったようなので、もう一度整形外科に行って治療してもらいました。治療といってもすりむいた程度だったので、血を拭いて絆創膏を貼ってもらった程度ですけど。


 1週間ほど前に神経内科で処方してもらった薬が効いていないようです。この薬が効かないようなら大学病院で検査入院した方がいいと神経科の医師から言われているのです。あまり効いているように思えないので、遅くとも来月早々には入院しないとダメかもしれません。


 入院するのはいいんですが、入院がきっかけに足腰が衰えないか、それが気がかりです。


 今日、ケアマネージャーとリフォーム業者が実家に来ました。


 一通りはこの前実家に来たときに言っていたので、30分もかかりませんでした。でも1つ不満が。玄関の開け閉めや鍵がかけにくいということを言ったのですが、介護保険では難しいらしいんです。それはいいんですが、業者とケアマネージャー間でその話をするんですね。なぜ、こちらとそういう話をちゃんとしないんでしょうか?いずれにしても、玄関は普通にリフォームするしかないみたいです。


 午後からは県庁に行ってきました。昨日HPで調べたら、医療費の助成があるようなので聞いてきました。該当するパーキンソンなら助成があるみたいです。でも、まだはっきりと“パーキンソン”との診断がなされているわけではないので、出ない可能性が高いですが、パーキンソンなら申請をした日から助成されるので、早めに出しといた方がいいようですが、これも医師次第のところがあります。

 今日は神経内科の受診に行ってきました。


 診断はやはりつかないとのこと。初期症状がなく、進行した状態の症状しか出ていないのは見たことがないそうです。今日もらった薬が効かなければ、大学病院に入院して徹底的に検査をするしかないそうです。


 神経科の医師が市民病院を紹介したのは、転けたのが原因で硬膜下血腫ではないかと疑っていたらしいんです。何回も転けているので。

 今日の午前、在宅介護センターの人がケアマネージャーを連れて実家に来ました。


 センターの人とケアマネージャーとどういう話になっているかわかりませんが、何だかこっちの申し入れとズレを感じました。リハビリよりも住宅改修と室内歩行を先にというと、聞いているのと違うと言い始めました。それより、内容の説明をする前に契約書にまず署名をさせようとする姿勢。どうなんでしょう。まずは説明を、という姿勢が見えない。他のケアマネージャーもこんなんなんでしょうか。少し不安になりました。


 右ヒサが先日転けたのでリハビリは先にとこちらが言うと、上半身とか左足のリハビリも大事だとのこと。上半身はわかりますが、左足だけのリハビリってどうなんでしょう。両足とも揃って筋力の均衡を保つ方がいいように思うのですが。当然こちらは素人ですから・・・。


 当面は住宅改修等の業者の選定と、リハビリ中心のデイケアの体験入所をすることになりました。

 今日、また市民病院に行ってきました。


 今日は神経内科。愛想のない医師でしたが、その医師の見立ては「パーキンソンの気」があるという曖昧な診断でした。薬を増やした方がいいそうです。


 一応、診断がついたということでしょうか。あとは治療と並行して介護関係の人と今後どうしていくのか、ということになるのでしょうか。

 朝、実家によって車で紹介状を持って市民病院に行ってきました。


 実家に帰ったら、昨日親が転けて鼻の頭をケガしていました。それに右ヒザも。血が出るくらいに転けたらしいです。ヒザが痛くて歩きにくい、そんなことになってました。


 新患受付で待たされ、保険証とカルテをもらうのに待たされ、受診科の受付で待たされ、診察で待たされ、夕方に行く整形外科に持っていくレントゲンのコピーをもらうのに待たされ、最後に会計で待たされました。結局朝の9時半に行って、病院を出たのが3時半でした。は~何だか疲れました。


 市民病院では脳神経科の医師に診察をしてもらいました。頭のCTとレントゲン等をしてもらいました。パーキンソン病の専門ではないので詳しくはないそうですが、はっきりとした診断はしかねる、そういう診断でした。CTを見ても脳に異常はなく、手足の感覚とか機能とかにも異常がない。ということで、月曜日に神経内科の医師の診察をしてもらうことになりました。


 それが神経内科は今日の脳神経科異常に混むらしいです。朝の8時半に受付が始まるらしいですが、その時に受け付けてもらっても、医師の診察は何時になることやら・・・。(>_<)