一見、白い花の「ダブルオステオスペルマム シルバー」は、青を帯びた淡いグレー、不思議な色です。
4月半ばに寄せ植えにと園芸店で買った苗。 細い銀色葉は、「ヘリクリサム ティアンスカニクム」 (キク科)。
斑入りの葉で、面白い形の花は、「ユーフォルビア フロステッドフレーム」 (トウダイグサ科)。
Wikipediaによると、トウダイグサは、「切ると乳液を出すが、有毒物質(ホルボールエステルやインゲノールエステル等)
を含み、皮膚につくとかぶれることもある。」とのことですが、これもそうかな?
灯台草という名前は、形が燭台に似ていることから とのこと。
確かに、波のような「タツナミソウ」。 赤紫色の葉は、斑入りのオキザリス。

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