ものの日記
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イッタラのハリネズミの食器

不思議な植物の中にハリネズミ2匹。

 

イッタラの「タイカ・シーメス」シリーズのお皿です。

フィンランド語でタイカは、魔法、シーメスは、日陰の意味とのこと。

怪しい雰囲気の植物? 植物のような動物?

 

 

15㎝ソーサーと20㎝ディーププレート。

 

 

 

 

 

 

 

 

ミモザのキチョウ、ムシヒキアブ ベランダの昆虫記録


ミモザにキチョウ。

 

 

8月1日~3日まで毎朝、1~2匹羽化していました。三角の蛹は、小さな木の葉のよう。

 

 

光が当たってくっきりとした筋。                                これは、ミノムシかな?

 

  

ミモザの小さな緑の葉をまとっています。 いなくなったと思ったら1週間後の昨日、違う枝で発見。別の個体なのかも。

今日見たら、またどの枝にもいなくなっていました。

 

8月4日、ベランダの手すりには虫を捕まえた虫・・。

 

 

検索してみると、肉食のアブのムシヒキアブ?  

 

  

昨日朝のアブの正面顔。   口元も背中もふわふわとしています。

 

 

陶の動物 牛


最近、陶芸の粘土で作ったもの。

動物植木鉢、牛的な動物を2匹。

思いつきでいきなり作ると牛バランスが分からず・・・。

 

牛フィギュアと木のおもちゃ牛を眺めてみました。

 

やっと整理整頓を始めた20年以上前の版画。

あいまいな形の水牛がいるものがあったので、記念撮影。

多肉植物センペルビウムの花、ハオルチア

とげとげした葉からほわほわの蕾。

 

寄せ植えの中のセンペルビウム。

 

何日か前から咲いていましたが、雨の日にはあまり開いていなかった花が、今日はきれいに咲いていました。

 

 

日差しが少ない日々に、少しでも日当たりのいい場所に吊り下げておいたクラッスラ「アルバ」の花が咲きだしました。

 

 

噛みつきそうなフォーカリア。                  餌を待つヒナ鳥のようにも見える・・。

 


日向ぼっこのハオルチアたち。手前左から「ミュータント」、「ミラーボール」、「阿寒湖」。

 

 
緑色になった「黒部」。                                        「サブレツーサ」。                  

 

 

「アラクノイデア」。                         「静鼓」。

 

間延び気味?の斑入りの「デザートローズ(唐印)」。

 

陶の動物テーブル

陶芸の土で最近作ったもの。

テーブル二つと泳ぐアマビエ・・?

鱗や髪のような部分は、素焼き後に絵付け予定です。

船の街 船型の鉢に寄せ植え

 

船型の鉢に寄せ植え、作製中。

 

  

いくつも欲しくなってしまった・・・船型の鉢。他に白と青があった中、とりあえず緑の船を買いました。

帆船のイメージで中央に植えたのは、葉が広がっている「ミニコットン・綿花子」。

 

 

面白いがくのある丸い蕾(実?)  。                             左端の白っぽいのは、クラッスラ「リトルミッシー」。     

 

 

建物を置いてみました。

牛がいる寄せ植えで使った建物の仲間。ホームセンターの園芸売り場などで出会い、ネットでも少し追加・・。

ポリレジン製で中が空洞なので軽いです。

卸専門・株式会社紅石のミニハウスのページを眺めると「イングランドで一番美しい村といわれたバイブリーのアーリントン・ロウ風ミニハウス」とのこと。

 

 

建物の前には、セダムを摘んで植えこみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月の蝶 ベランダの昆虫記録

コレオプシス「スタークラスター」の花に シジミチョウとミニカマキリ。

まだ狙える大きさではないかな。

 

 

飛んで行ってしまいました。次はブッドレアの花に。

 

ランタナにはアゲハチョウ。

 

 

翅が痛んでいますが、大きくてかなりの迫力。

 

 

キチョウもやってきます。三尺バーベナの花に。 ミモザの葉に産卵に。

 

 

こちらは、ミソハギに来たキチョウ。翅を広げると黒い部分が素敵に見えました。

 

昨日の朝の雨上がり。

 


 

 

 

 

 

 

 

出雲のアマビエだるまと赤うさぎ

アマビエだるまと赤うさぎ。

 

 

出雲縁結びリボンだるまのだるまです。高さ6㎝ほど。

 

 

下浦土玩具アマビエとアマビエこけしも集合して、

 

いろいろと打ち合わせ。

 

 

 

 

 

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苔テラリウムの剪定

昨年7月、鎌倉の苔むすび のワークショップで作った苔テラリウムの剪定をしました。
 
 
もしゃもしゃ伸びて森のようになったのもいい感じなのですが、踊るチロルの人が埋もれていくので・・。
 
 
苔むすびHP・記事・YouTube動画の検索のページを眺めていたら、ちょうど「ヒノキゴケのトリミング」の動画があったのを見て学習・・・・根元から少しずつカットしたものをピンセットで差し込んでいきます。
石山?にのぼる小道も復活しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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朝の光の中の多肉植物ハオルチア

朝の光を浴びる多肉植物ハオルチアたち。

久しぶりの日差しで、今年初めてミンミン蝉の声を聞きました。

 

 
つやつやまるまるとした「紫オブツーサ」。                        「ブルーレンズ」。    

                                          

細かくトゲトゲがあるような葉の「羽衣」。

 

 

「ディープパープル」。                     「宝草錦」は葉の間に子株ができていて、早めに引き抜いた方がいいのか迷い中。

 

 

少し白い線入りの「オブツーサ」。茎から伸びた子株(花子?)が、地面について根付いたようです。

もう一枚は、昨年9月の茎が伸びている時の写真。

 

ハオルチアに囲まれているのは、ユーファルビア「玉鱗宝」。 


 

 

 

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