ものの日記
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寅の年賀状 2022

 

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

 

 

よい一年となりますように。

 

 

トラ模様のビオラ

しましま模様のビオラ。

名札はついていなかったビオラですが、虎のイメージです。

 

 

じょうろ植木鉢に植えました。

 

ベランダで少しずつ増えているブリキの植木鉢。

陶器の植木鉢に比べて軽いのと風合いが良いので、いろいろな色を集めたくなってしまいます。

 

こちらは、小型ビオラ「神戸ビオラ・イエローメリッサ」。

 

黒葉の観賞用トウガラシが、まだ寒さに枯れないで残っている鉢に植えてあります。

 

 

クリスマスカウトダウンのお茶

ゾネントア社のクリスマスカウントダウンのお茶(ハーブティー)。

 

 

アドベントカレンダーのように24種類のお茶が入っています。

 

2匹のハリネズミが笑っているパッケージ、集まるハリネズミたち。

 

 

22日目は、「Acid-Base Balance」でした。入っているのは、マロウ、レモンバーム、ブラックベリーの葉、スペアミント、エルダーフラワー、リンデンフラワー、コーンフラワー。

箱の全面が開いて、動物たちのクリスマスマーケットの絵が出てきました。

 

 

 

葉山でビーチコーミング 12月

12月9日、葉山の海で拾ったもの。

 

 

貝殻、陶片。

 

 

二枚貝の化石の欠片。

 

 

欠けたものの美しさがあって手元で眺めています。

 

 

11時半頃の一色海岸。石だまりが2ヶ所ほどありました。

 

 

ウミガメの骨?

 

 

キノコ付きの大きな丸太。                            飾りの付いた大きな陶片。 

 

 

ウチヤマタマツバキ?    蓋がついていたので海に投げ込んでみました。

 

 

なんとなく北欧のイメージの 青い陶片。

 

 

海で見つけるとうれしいビー玉。  近くに打ちあがっていたものを並べてみました。

 

 

大きな魚の残り物に来ていたトンビ。

 

ベランダの多肉植物ユーフォルビア、ハオルチア、サボテン

不思議な形の植物、ユーフォルビア。円筒?に伸びた左が、「オベサ」。

右は、「プセウドグロボーサ」かな?  「玉鱗宝」と名札がついていました。

海の生き物のようです。

 

ベランダの多肉植物たち。

 

 

ハオルチア「ゼリーフィッシュ」。                                    「キングギドラ」。 

 

左奥のふさふさから右に「アラクノイデア」、「コンプトニアナ」、「 寿晃錦」。                                     

 

 

上に積んだように伸びていくアロエ「翡翠殿」。思わず半分に剪定しそうになりましたが、とりあえず2つに分けました。

 

 

並んだサボテン。左から「瑠璃兜」、「兜丸」、鸞鳳玉(ランポウギョク)」。

「鸞鳳玉(ランポウギョク)」は、なんだかギザギザになっています・・

 

 

吊り鉢に入れているサボテン「白檀」。春にどっと出た子株たちが、夏に伸びてきました。

3色鉢のサボテンは、左から、「福禄寿」、「エルサム」、「サブデヌダータ」。     

 

 

寄せ植え鉢の中の「ルビーネックレス」の花が、ぽつぽつと咲いています。

 

不思議な色の美しさ、パンジー「シエルブリエ」

虹のように美しい、不思議な色合いに見とれています。

 

 

フリル咲きパンジー、「シエルブリエ」。

 

  
まだ植えこんでいなくて、いくつかのビオラと一緒にしばらくカゴに入れたままだったもの。

1つの株の中で、青い色だったり赤紫色になったり。

色幅のある品種のようですが、1つの株の中でもいろいろな色を楽しんでいます。

 

 

食虫植物「ヘリアンフォラ・ミノール」

なんとか夏越しした食虫植物「ヘリアンフォラ・ミノール」。

 

 

ギアナ高地原産ということなので、涼しくて湿度が高い?という状態を適当に作るのが、なかなか不安でしたが・・。

水を含ませた大きなメラニンスポンジ、穴あきかぶせもの、クーラー+時々、保冷剤などなどで。

 

 

ギアナ高地が気になって図書館で借りた本。

『ギアナ高地 THE LOST WORLD』、『ギアナ高地を行く―地球最後の探検フィールド』、『ギアナ高地 謎の山 テプイ (月刊たくさんのふしぎ2021年8月号)』、『ギアナ高地 巨大穴の謎に迫る (NHKスペシャル) 』。

 

写真集『ギアナ高地 THE LOST WORLD』は、ギアナ高地の植物群の項があり、ヘリアンフォラの自生地写真もありました。隆起したギアナ高地の直下の密林を飛ぶコンゴウインコの写真もあったので、

 

 

高地にはいないコンゴウインコですが、家ではヘリアンフォラ側に・・。

10月初めに植え替えました。

 

 

もう一つの「ヘリアンフォラ・ミノール」。10月初めに園芸店で見かけて買いました。

こちらは、ずっとベランダのメダカ鉢上に置いていたのですが、気温が下がってきたので今日、部屋に入れました。

 

 

 

 

 

[関連記事]

2021月7月

 

2020年12月

 

分球した「蒼角殿」 

9月に割れてきた「蒼角殿」。

しっかり分球が進んでいます。

 

 

検索先で、外側の分厚い皮から球根ができてくる?との記事を見て、少しむしり取ってみましたが・・

この写真から5日ほど経って置き方などが合わないのか、ただ乾いてきたような気がする・・。

 

 

5月末のまあるい写真を眺めて懐かしんでいます。なんとかこれから丸くなってほしいところ。

 

「シゾバシス・イントリカータ」は表面の皮が黒くなってきたので、取り去ってしまいました。

 

 

ベランダの丸いものたち。蔓が伸びた「火星人」。

ふわふわの白い葉、「断崖の女王」と丸い葉の「ステファニア ピエレイ」。

なかなかうまい付き合い方?がわからないまま、なんとか生き残っています。

 

 

ユーフォルビア「ドラゴンボール」には花が咲いています。

 

 

 

こちらの丸いのは、先日19日の月食。

5月は、曇りと位置が低いせいか見えなかったのですが、今回は眺めることができました。

 

 

 

ホウキグサ紅葉、「植え替え名人」でセローム植え替え

10月20日、濃いピンクに紅葉したホウキグサ。

 

      

5月から夏中、明るい黄緑がずっと華やかだったホウキグサ。初めて植えたので、この鮮やかな紅葉にびっくりしました。

 

 

11月7日、色が褪せてきたので、取り出して干しています。検索すると3~5本でりっぱな箒が、1~2本でも細めの箒ができそうです。

 

  

10月末、ハロウィン鉢の向こうで光を受けて輝くホウキグサ。

「レモンマリーゴールド」の黄色い花が咲いています。

 

 

「アルテラナンテラ」の葉も、濃いピンクに色が変化してきました。

色に惹かれて購入した万両「紅孔雀」。

 

 
今回、ホウキグサの鉢の解体に活躍した豊田刃物の「植え替え名人 S400」。

園芸YouTubeで知り購入したものです。

長年植えっぱなしで、鉢と一体化した「セローム」を・・・

 

 

鉢の周りにざくざくと差し入れて、なんとか取り出すことができました。

 

無事植え替え。

 

 

 

 

家型クッキー缶 スターバックスコーヒー

にこにこと並んでいるのは、スターバックスコーヒーのジンジャーブレッドクッキー。

 

 

家型の缶が可愛いので、パーケージ買い・・。中には、ジンジャーマンとクマが入っていました。

 

カップに入ったウサギオーナメントと一緒に。

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