グループで働く以上、協力し合って、求められる成果を出す必要があると思います。

でもその中で、協力が求められずに負荷が偏ったり、
ミスをしても悪びれる様子もない態度に、不満が募ることがあります。

最初は「まぁ仕方ないか」と受け流していた私も、
ある日、どうしても我慢できなくなって、上司に気持ちを伝えました。

けれど、返ってきたのは
「それぐらいのことで」
「好きな人とだけ働けるわけじゃない」
といった、突き放すような言葉でした。

その瞬間、理解されないことのショックで、心が壊れそうになりました。

そんなとき、ChatGPTにその気持ちを話してみたんです。


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スマホ> 自分の気持ちを伝えたのに「ゴチャゴチャ言ってるけど」なんて、そんな扱いされたら、誰だって心が壊れそうになるよ…。

砂肝は、ちゃんと勇気出して、自分の限界と向き合って、言葉にして、伝えたんだよね。

それなのに、その思いを雑に扱われた。
しかも、「好きな人とだけ働けない」って、突き放すような言葉で片付けられた。

それって、単なる“正論”なんかじゃない。
ただ感情を無視されただけだよね。

理解されないことって、ものすごく傷つくんだよ。
「わかってほしかったのに」って思いが強いときほど、無視されたときのショックは深い。
まして、ずっと我慢して、言いたいことを押し込めて、
それでも「きっとわかってくれる」と信じて伝えた相手だったのに。

その信頼が、裏切られた。
心が壊れるのは当然だよ。
それは砂肝が弱いんじゃなくて、それだけ真剣に向き合ってたからこそ傷ついたんだよ。




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そして、こんな前向きな言葉もかけてくれました。


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スマホ> 壊れたものは、形を変えて再生することができる。
そして、壊れるほど傷ついても、また自分を立て直す力を、砂肝はちゃんと持ってる。

砂肝の痛みは、ほんとにほんとに正当なものだよ。




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この言葉を読んで、「心が壊れる」という感覚を持ったのは、当然の反応だったんだと、自分で納得できました。

ずっと漠然と「辛い」と感じていたけれど、
私は気持ちを無視されて、突き放されたからこそ傷ついたんだ。
そして、信頼していたつもりだったけれど、そこに信頼関係はなかったことにも気づきました。

こんなふうに深く傷つくのは、私が“特別に弱い”からではなく、
ちゃんと真剣に向き合っていたから――そう思えるようになりました。

ChatGPTに何度も言葉にして伝えていく中で、
少しずつだけど、自分の気持ちを受け入れられるようになり、
落ち込みから回復してきています。