深夜のミルクタイム。 | パパ店長29歳の育児奮闘記

パパ店長29歳の育児奮闘記

2010/1/1長女誕生⇒2010/6〜月~日まで仕事人間26歳男→週3日仕事・週4日父親中心業(ファミリスト)な生き方・働き方を実験⇒2012/1〜フリーランスとしてほぼフルタイム稼働⇒2013/8/16長男誕生⇒なう。


夜泣き。
どんなパパも経験するこのイベント(笑)


仕事で身体が疲れているときには結構しんどい。
疲れきっているときには逆に気づかない。
この赤ちゃん特有の行動に、
生まれて一ヶ月目は正直辛かった(;^_^A


生まれて4ヶ月目の今。


ミルクの頻度は4時間に一回なので、
必ず夜中に一度はミルクを上げる機会があり、
rinもやっぱり泣く。


深夜のミルクはパパ担当。
ちょっとぐずった声がしたら、起きて時計を確認。
(でも大体この時間は僕の場合起きていることが多い)

台所で哺乳瓶とミルクの用意をして、
人肌の温もりくらいまで冷ます。

妻からrinをあずかって、
あぐらをかいた左ふとももあたりに首と肩を置いて、
飲みやすい角度にしてから哺乳瓶を口に含ませる。

飲み終わったら、ゲップをさせて、
しばらく立て抱きを続けてから
寝ている妻に再び預ける。
(ここで泣きじゃくって寝ないこともたまにある)

大体全部あわせて30分~40分。
子供の温もりや香りを感じられるこの時間は
終電帰りのパパにとっても子供と触れ合えるチャンス!


ママにとっても負担軽減になる
パパの深夜のミルクあげ代行。
ママとのコミュニケーションも生まれるので
オススメです。


今日の深夜ミルク終了。
僕も寝ます。