夜泣き。
どんなパパも経験するこのイベント(笑)
仕事で身体が疲れているときには結構しんどい。
疲れきっているときには逆に気づかない。
この赤ちゃん特有の行動に、
生まれて一ヶ月目は正直辛かった(;^_^A
生まれて4ヶ月目の今。
ミルクの頻度は4時間に一回なので、
必ず夜中に一度はミルクを上げる機会があり、
rinもやっぱり泣く。
深夜のミルクはパパ担当。
ちょっとぐずった声がしたら、起きて時計を確認。
(でも大体この時間は僕の場合起きていることが多い)
台所で哺乳瓶とミルクの用意をして、
人肌の温もりくらいまで冷ます。
妻からrinをあずかって、
あぐらをかいた左ふとももあたりに首と肩を置いて、
飲みやすい角度にしてから哺乳瓶を口に含ませる。
飲み終わったら、ゲップをさせて、
しばらく立て抱きを続けてから
寝ている妻に再び預ける。
(ここで泣きじゃくって寝ないこともたまにある)
大体全部あわせて30分~40分。
子供の温もりや香りを感じられるこの時間は
終電帰りのパパにとっても子供と触れ合えるチャンス!
ママにとっても負担軽減になる
パパの深夜のミルクあげ代行。
ママとのコミュニケーションも生まれるので
オススメです。
今日の深夜ミルク終了。
僕も寝ます。