■芥川賞
川上未映子『乳と卵』(文學界12月号)
■直木賞
桜庭一樹『「私の男』(文藝春秋)
予想通り、予想が外れました。まさか両方とも文藝春秋とは。でも二人とも好きな作家さんでなので、これからの活躍を期待して、素直に喜びたいと思います! おめでとうございます!
■川上見映子の本。饒舌体の文章で暴走する物語。タイトルは変だが、そういう内容。
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講談社
川上 未映子(著)
発売日:2007-07
おすすめ度: 
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青土社
川上 未映子(著)
発売日:2007-12
おすすめ度: 
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ヒヨコ舎
川上 未映子(著)
発売日:2006-11
おすすめ度: 
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Amazy
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■桜庭一樹の本。ライトノベル出身の幅広い作風。最近は書評家としても信頼しています。
文藝春秋
桜庭 一樹(著)
発売日:2007-10
おすすめ度: 
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東京創元社
桜庭 一樹(著)
発売日:2006-12-28
おすすめ度: 
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東京創元社
桜庭 一樹(著)
発売日:2007-12
おすすめ度: 
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富士見書房
桜庭 一樹(著)武田 日向(著)
発売日:2003-12
おすすめ度: 
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新潮社
桜庭 一樹(著)
発売日:2007-06
おすすめ度: 
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東京創元社
桜庭 一樹(著)
発売日:2007-08
おすすめ度: 
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Amazy
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