ここいろカラースクールオンライン講座(zoom利用)にて、約1時間受講しました。

中塚先生と姪っ子さんがある映画を見に行ったという話から、

姪っ子さんからの「質問」。「質問」には回答したのだけど、本当にその回答で

良いのか?中塚先生が確認していくところから始まります。

 

中塚先生が調べた結果、類似の件、色の持つ○○効果、

○○と○○に適している色など・・・。

 

紹介されたアメリカの心理学者が提唱したモデルが面白かった。

○になっているところは移行しない。

 

講座が終わって検索してみたら、出てきました。

心理学と色の関係が面白い。

 

私は、ほぼネガティブなので活用していきたいと思います。

 

 

 

屋久島2泊3日と、慌ただしいスケジュール。

 

JAL 屋久島(10:05)-鹿児島(10:40)、

  鹿児島(11:00)-羽田(12:40)

\22,590

 

9時少し前に屋久島空港についたら、

まさかの私が来た後に

空港職員の方が「おはようございます」と次々に入ってこられた。

到着1時間前に来ただけなのに職員より早く着くとは(驚)。

しばらくして、空港の受付手続き。

スーツケースの受け取りは羽田(空港)でよろしいですか?

行きと違ってJAL-JALなので鹿児島空港で受け取らなくてよいらしい。

そっちも方が楽なので「はい」と答えた。

 

しばらくして、鹿児島空港で買うお土産は

スーツケースに入れられないことに気が付いた。

あわててJALのサイトで手荷物がいくつまでOKなのか確認。

手荷物は2個までOK。自分のバッグを除いてお土産用、1つの袋で賄えるか?

不安がよぎる。

 

鹿児島空港に到着。自分が乗る1つ前の便の到着が約1時間遅れ。

したがって自分が乗る搭乗可能時間も遅れる。

とにかくお土産を確認しなければ。

かるかんは発見。が、かすたどんは見当たらない。

売店の方に確認したところ、かすたどんが売っている売店は荷物チェックの前の場所にあり

こちらにはないとのこと。

 

鹿児島で荷物チェックする必要がないので、かすたどんが売っている売店には行けない。

あ~。

かすたどんと家用のお土産(小)を買う。

買いたくないが、お土産用の袋も買う。

昼食は飛行機の待ち時間でパンを食べる。

 

予定時刻より遅れて羽田空港に到着。スーツケースにお土産を移し替える。

トレッキング影響で全身筋肉痛。スーツケースが重く感じる。

(後日談になるが、お土産はかすたどんだと会社の人に思われていたため

「ちがうの買ったんだ」というリアクション。)

 

通常は、家路につくべきだが、まだ終わっていない。

 

東京ビックサイトへ移動。

羽田空港→東京ビックサイト行きのバスは、すでに終了。

なんといっても着いたのが17時すぎ。この時間から来る人、なかなかいない。

 

いろいろみたいのだけど、時間とエネルギーが枯渇しているので

絶対に行くと決めていた2か所に絞る。

今回、ホールの範囲が広がり、自分が見たい場所のエリアが異なる上に

迷子になり、なかなか見つけられない。

 

 

lilium. ⌇色好きに贈るアクセサリー

 

初めてインスタグラムをみたときから、自分の心にささっていた。

アクセサリーを使ったコーデもあり、直接アクセサリーを見たかった。

名古屋でカラーコンサルサロンをされていて、関東に来てくれるという。

次に関東に来る予定もわからないので、このタイミングを逃したくない。

 

(購入品、別々です)

 

色彩塾出身の方なのでカラーシェイプ「BRスモーキー」と伝えたら

いくつか候補を提案していただいた。

新作の揺れるアクセリータイプは初日で売り切れてしまったらしいけど、選んでいただいて2種類購入。

(屋久島旅行帰りで直接来た旨を伝えたら、インスタグラムにその事を書いてくださっていてびっくり☆)

なお、6/3~6/18までコトモノマルシェ 東急プラザ銀座店で委託販売を行っているそうです。

足を運べる方、是非みていただきたい☆

 

そして、

season

(購入品)

 

アルコールインクアートを教わった師匠(師匠、何人もいるらしい)もイベントに参加されていて

購入しました。

 

なお、師匠は今月、個展を開催予定です。

 

日時:6月12日(月)~6月24日(土) 9:00~18:00  

*6月12日 12:00~、6月24日 ~15:00

場所:株式会社エムトラスト1F商談スペース

最寄駅:京成津田沼駅徒歩3分

 

他にもみたいブースの場所は控えていましたが、

飲食店ブースで夕飯をたべて帰宅いたしました。

駅の階段(田舎はエスカレーター無)でスーツケースをおろすのがしんどくて

動きがおかしい私に2回(別の駅です)も「持ちましょうか?」と話しかけられてしまい、情けない。

 

加圧トレーニング、再開したのでもう少し筋力をつけよう。

 

今回のコース。
 
 
 
朝食はしっかり食べましょう(と言われた)
ちなみにご飯・パン・飲み物などはバイキング形式。
 
結構、車で山に登って受付で協力金500円を払ってスタート。
ツアーガイド24年の方(女性)と同じくトレッキングに参加した女性1名(美人)と
歩きました。
 
整備されているところは最初のほうで、岩とか木の根っこの間とか
歩くのでストックを借りていなかったら私は登れませんでした。
 
 
私にはきつい角度。
 
公募でつけられた名前。
縄文杉ほどではないのでしょうが、大きな木がところどころ見られました。
 
ここも登山コース。
 
このあたり、しんどかった・・。
 
太鼓岩。
景色が良いと山々がみえるのですが、この日は・・・。
すこし座って休憩。
 

写真では伝わりにくいですが、幻想的な風景。

水の流れが・・。

 
下山のときに岩に足を滑らせて、足をくじく。
ガイドの方が応急措置でシップを貼っていただき、痛みはそのうち消えた・・。
ケガをしないかびくびくでした。体力がないので、その後もヒヤリとしたときが・・・。
下山の時に、上りの人とすれ違う。
今の時期は日の入りが遅いけど、本来山は16時には下山しないと危ないそうです。
外国人(ヨーロッパ系)の方もすれ違いました。
雨は最初に見舞われたけど、持ちこたえ(結果的に)レインコート不要でした。
屋久島は東京の3倍雨が降るのでレインコートは必須アイテムだそうです。
 
歩き終わって足と腰がパンパン。
携帯が電話が悪くてほぼ使用できないので、テレビをひたすらみていました~。
縄文杉コースを選択せず良かった。思い出にはなったけど、私は山ガール、不可。
 
 
 
 
前回の韓国以来、久しぶりの旅行。
2020年1月→2023年5月と3年4か月ぶりに更新。
行きは成田空港からだったので、前日に成田に宿泊してからの移動でした。
 
ジェットスター GK621(08時00分-10時05分)
東京(成田)発-鹿児島着   ←成田は東京ではないが(千葉県民の声)

\11,220

 
ジェットスターは初めての利用でしたが、成田空港第3で、
時間に余裕なくでてしまったので、スーツケースを引いてダッシュの連続で
めちゃめちゃ疲れました。鹿児島行の場所も一番遠い場所だったし。
飛行機に乗ったのが出発10分前(完全に遅刻)。他にも遅れてきた人が
いたらしく、予定時刻に出発とはなりませんでした。
 
朝ごはんを食べていなかったので、セットメニューで腹ごなし。
 
 
鹿児島空港で乗り換え。
屋久島といえば、やはり屋久杉ですね。

 
 
 
ANA4333  鹿児島(11:25)-屋久島(12:05)
\12,370
ジェットスターを利用したこともありますが、
約40分の移動が成田-鹿児島よりもお値段が高いという・・・。
東京から屋久島への直行便はなく、飛行機かフェリーで屋久島にいくわけですが
フェリーは酔いそうなので私の選択にはありませんでした。
お土産はすでに何を買うか指定済のため、帰りに鹿児島空港で。。
 
飛行機サイズが小さくなり、席も満席。
後で知りましたが、前日の木曜日に天候不良により、フェリー、飛行機ともに欠航だったそうで
鹿児島で足止めとなった人も多かった模様。満席なのも納得。
 
予定よりも遅れて屋久島空港へ到着。
空港は千葉駅の方がはるかに大きい感じです。
空港にコンベアはないので、数名の方が機内に預けていたスーツケースをどんどん
決まった場所においていく→客が受け取る。スーツケースが流れてこないんだ。。
 
今回、屋久島に来たのはメイクの師匠が1年間限定で屋久島に住むことにあり
単純に会いたいから。
待ち合わせ時刻は13時にしていたのだけど、師匠の姿が見えたので「?」と
思っていたら、「昼食をご一緒しようと思って」と。スマホにも連絡が入っていたのだが
機内モードにしていたので全然気がついていなかった。
 
師匠にご挨拶してさっそく移動。
というわけにはいかなかった。なぜなら次の日にトレッキングをおこなうために
レンタル用品を屋久島空港で受け取り&代金支払いが待っていたから。
屋久島オペレーションズというところに依頼しており、担当の方もすぐに
わかったのだが、「誰かと一緒ですか?」と言われたので「お迎えがきています」と
いったら、私より後にきた予約の方にむけて先にレンタル品の受け渡しが始まった。
お迎えがきているからという理由で、何故先に声をかけた私より後から来た予約者の方が先なのか?
 
結構待って、そのあと靴のサイズの確認(ちゃんと合うか履てみて確認)とか
ストックの使用方法とか聞いて代金を支払い・・なのですが
レンタル品を持ってこられた担当の方が
 
「私はレンタル品の金額については、わからないのですが
ぴったり(おつりなし)持ってきていますか?」
 
「はい???(なんじゃそれ?)おつりをもらう予定です」
 
金額もわからず、おつりの準備もしていない。
現金払いなので、電子決済というわけにもいかない。
結局、メールをみせたら
「こちらから送ったメールですね。ならこの金額でおつりが4000円。
おつりは建て替えておきます。領収書は今渡せないのですが、いりますか?」
「(何で領収書いらないことになっている?)必要です。ちなみに明日の
トレッキング、私以外で何人参加ですか?」
「参加人数はちょっとわかりません」
イライラしながら、時間がすぎていく。
 
領収書は後程宿に届けるということで折り合いがついた。
ようやく師匠の車で移動。
 
 
hiyori.yaさんでランチ。道路からだとお店があるとわからない。
体喜ぶランチ。
 
 
家族を除いて他人様といった外食
 
ドライブ中。
屋久島は9割が森林でほとんど国の土地らしいです。
島の外側をぐるっと回って、師匠の住んでいるところに向かいます。
 
 
途中、テイクアウトで立ち寄りました。
屋久島の志戸子集落にあるガジュマルの森の近く。
 
トレッキングの食にしようと思い、スコーンを買いました。
お弁当でおなかがいっぱいになったので、旅館で食べたけど。
 
途中、海岸をみたり
 
 
柴とうふ店さんにいってお豆腐購入&いろいろ試食させていただいたりしました。
屋久島は外国人観光客の足も戻ってきているようで、いわゆるヨーロッパ(白人の方)方面の
方々をおみかけしました。翌日もトレッキングでもアジア系よりヨーロッパ系の方が多かった印象。
 
師匠の住居について息子さんやお友達も家で遊んでいたり、娘さんの顔をみに
ご近所さんが来られたり(ほぼ毎日の模様)、「昭和のご近所」感、満載。
 
私はというと、スーツケースに入れてあった土産を出そうと思ったらスーツケースが
開かなくて大騒ぎ(結局、無事開きました)したり、
 
POWER CHARM@をつかったキーホルダーつくりをしたり、
(ウミカメは屋久島の方が作成されました)
とうふを中心とした夕飯をごちそうになったりしました。
 
屋久島には「永田いなか浜」というウミガメが産卵することで有名な場所があるのですが
この日の夜にご家族でウミガメ産卵を見に行くとのこと。
「ちゅんたろう(私)さんも見に行きませんか?」
戻ってくるのが23時すぎるので、師匠の家に泊まって翌朝、宿まで届けてくれるとのこと!
直接ウミガメをみることができる機会、おそらくこの先、ない。
 
が、次の日はトレッキングだし、お返しの問題や宿に泊まらないのに1泊分払うのも?
今日は移動で疲れもあったので、ウミガメとの出会いはあきらめることにしました。
 
※師匠ご家族は無事、ウミガメをみることができたそうです!
 
いろいろお世話になった師匠に宿まで送っていただき、宿にチェックイン。
 

屋久島の移動は車かバスなので、空港から近いという理由1点で

こちらの宿にきめました。

私が予約したときは、コロナ影響で夕飯プラン頼めなかったのですが、

今みると夕飯もつけられるようになったようです。

お魚料理がおいしい!と評判のようです。

(空港近くに夕飯を食べられそうなところが見つけられなかったので、

カップラーメン持参で屋久島入りをしていました)

 

そして、チェックインして師匠にメッセージを送ろうとしたところ
電波状態が悪くて、LINEを数回送ってもエラー。
宿のWifiを使っても、ネットワーク問題が解消されない。
たまに使えるときはあるけど、すぐエラー。
 
しかも全然気がついていなかったのですが、職場の先輩からLINEが入っていて
何かと思ったら
 
「かるかん(餡子入り)をお土産で買ってきて」
 
・・お土産は事前に別の先輩から「かすたどん」がおいしいといわれていたので
鹿児島空港で購入予定だった。が、かるかん。かるかんって何?
・・・って調べたくても、電波がわるくて検索できないし、先輩に返信したくても
エラー連発だし!
 
スマホに頼っていることを思い知らさせた。
この宿は温泉宿で、内風呂はない。
予定が狂い、女性の日に当たってしまったので、利用時間15:00 - 23:00の22時過ぎを狙う。
温泉は素敵だったが、シャワーで我慢し、24時すぎに就寝。
 
 
 

メイクの師匠に会いに

屋久島へいってきます。


白谷雲水峡ツアー(縄文杉コースは歩ける自信ゼロなので 辞めました)に参加予定。

前日の降水確率100% 当日券40%です。


長袖なのか半袖なのか。


木曜日に成田宿泊なので

荷物準備は明日まで。