友人(友人とお呼びしていいかしら〜
と思うほどステキな女性)は、かかわるお相手にたいするリスペクト感がすごい!と感じました。
ちなみにリスペクトとは↓
「リスペクト」は英語では「respect」です。動詞では「(人や性質などを)尊敬する」「重んずる」、名詞では「敬意」「尊敬」「尊重」といった意味になります。価値のあるものに対し、尊敬する、尊重する、というニュアンスを持つ単語です。
インタネットより
子供さん達にピアノを教えられていた事もある方で
うちの娘もお世話になりました。
うちの娘は、すぐ機嫌の悪くなる子で
小さい頃は手を焼きました。
ピアノに行く前に、別の事で機嫌が悪くなる事もしばしば
とりあえずピアノに送り出すと、ご機嫌で戻ってきます。
なので、とりあえず先生に託せばご機嫌で戻ってくるなぁとよく送り出していました。
先生は子供、教え子という視点ではなく
ピアノを奏でる小さな演奏者として
対等に扱ってくれていたのではないかと
相手の気持ちを汲んで、必要な事だけ教えてくれる。
相手が例え教え子で子供でも
自分が上で
子供が下ではなく指導をされる
悩み相談をされた時
仕事や何かをお伝えする時
教える側(相談を受ける側)が上で
教わる側(相談者)が下なわけではない
そんなことを教わりました。
どんな場面でも、互いに尊重する気持ちがあると善き方向に向かうきがします。
さて!今日も一日
面白がれますよ〜に






ステキな一日を