人は生きていると
徳も
つけも
たまります
誰も困らないように!と
一心にやってきた時期があります。
誰も困らないというのは
一見良い事に思えますが
困らないように、代わりに何かをやってはいけない
相手は、助かるわぁ〜
となったりしますが
困る
壁にぶつかる
失敗する
そうする事で知る事
学ぶ事も多い
とにかくやってみるのも
人生にとっては大切な事
困るのが嫌で何もしないと
壁もないけど成長もない
困らないようには
相手の成長を止めていた事に気付き
私がやればいい!は
いつかは限界がきます
限界が来た時に
誰も何もしてくれないと
悲しんだり
腹を立てたり
して
やっと
つけがたまっていた事にも気付きます
つけはためない方がいいですね