不実な行い
正しくない行い
悪いことをした人
そういった事を責めるのは簡単です。


責めてる方は、自分は正義だ!と勘違いすらしているのではないかと


特に多勢に無勢になると
責め方も強くなる

ひどくなると本題を忘れ
相手を責めることに必死になってしまうなんてことも


正しくない行いを責める前に
どうしてそうしたのか?
そうするしかなかったのか?
そして、これからどうするのが1番なのか?を考えてみてはどうでしょう

起きてしまった事を
いくら責めても何も生み出さないと思います。


大切なのはこれから
過去には戻れませんが
これこらは、ずっと続くものだから