さきほどまで、真鍋大度氏のプロフェッショナルと上原ひろみ氏のスイッチインタビューをみていた。真鍋さんは、いわずもがなのプログラマ/アーティストで僕がプログラムを書き始めたきっかけの人。常にチャレンジングなプロジェクトを走らせている様子が放映されてた。氏のインタビュー記事にはいつも、「誰もやったこないこと」「まだみたことのない景色」を作るというメッセージが載せられている。そうやって、新しいクリエイションに望んでいるそう。そして、上原ひろみ氏は、これまた世界的なジャズピアニスト。圧倒的な技術力と情熱的に音をならす姿が最高にカッコいい。インタビューで言ってたことは「自分が正しいと思うことをやりつづけた者勝ち」とのこと。
ふたりの言葉が染みる。