(9/1)文章が滅茶苦茶な部分があったため修正しました。
バイトの調整が出来ました。
文化放送行きます。
寝坊して、チケット取り逃しました。
C&Cライブ行けません。
で、メジャー。
以前予告したまま放っぽってた、投手タイトル&サイ・ヤング賞&MVP予想。
ア・最多勝
現在クリフ・リー(19)が2位に3勝差、決まりでしょう。
ア・防御率
こちらもリー(2.43)が1位も、
ジャスティン・デュシェイラー(2.54)、ロイ・ハラデー(2.69)も圏内。
しかし、シーズンほとんど通してトップを守ってきたリーが逃げ切るでしょう。
ア・奪三振
AJバーネット(193)、アーヴィン・サンタナ(183)に絞られたか。
一登板平均奪三振はサンタナのほうが多いので、
ローテーション次第では逆転もあるか。
それでもバーネットが逃げ切ると予想。
220前後の僅差で決着と読む。
ア・最多セーブ
フランシスコ・ロドリゲス(52)が2位になんと16セーブ差でぶっっっちぎり。
最多セーブ記録57の更新も間違いないでしょう。
単純計算では63セーブペースですが、
60の大台に乗せてほぼ満足、
後はプレーオフに向けて温存して、61セーブと見た。
ナ・最多勝
ア・リーグと同じくブランドン・ウェブが3勝差で一位、決まり。
ナ・防御率
ティム・リンスカム(2.43)がかなり差をつけて一位。逃げ切るだろう。
ボンズの退団など、若返りを図るジャイアンツの象徴となるでしょう。
ナ・奪三振
こちらもリンスカム(210)で2位に39差のぶっちぎり。決まり。
ナ・最多セーブ
ブライアン・ウィルソン(36)、ホゼ・バルベルデ(35)に絞られた。
ジャイアンツの方が残り試合が1試合多いのでウィルソン逃げ切りか。
ただ、どっちも内容はよくないんだよなぁ。
去年のボロウスキーといい、
セーブ数という指標が当てにならないということにそろそろ気付こうよ。
ア・リーグも、ロドリゲスよりも、ネーサンのほうがいいクローザーだもんなぁ。
ア・サイヤング賞
予想通りでいくと2冠のクリフ・リーか。
ただし、リーが2冠を逃し、Fロドリゲスが最多セーブ記録更新したら波乱がありうる。
対抗、Fロドリゲス
大穴、おそらく最多イニングになるであろう、ハラデー
去年のCCサバシアも無冠、最多イニングでの受賞だし。
去年は2冠取ったピッチャーがいなかったという違いもあるけど。
これから巻き返して最優秀防御率をとれば見えてくるか。
ロドリゲスは、もっと内容のいいネーサンがいる以上とって欲しくはない。
ありそうだけど。
私の予想はリーで。
ナ・サイヤング賞
ぶっちぎりで2冠を取るであろうリンスカムか。
対抗は最多勝確定のブランドン・ウェブか。
最多勝が重視される傾向があり、
リンスカムは勝ち星が少なく、
ウェブは開幕9登板で9連勝のインパクトもあり、
かなり僅差になるだろう。
希望も込めてリンスカムで。
※メジャーのMVPは基本的に野手しか取れません
また、プレーオフ進出チームの選手が重視されます。
ア・MVP
地区優勝確実チームのレイズ、エンジェルスに目立った活躍をする野手がいないため、
この2チームからは無いか。
それ以外のプレーオフ進出候補チームからは
ジョー・モウアー(2006年首位打者、現在打率1位)
ダスティン・ペドロイア(2007年新人王、私の首位打者予想)
ケビン・ユーキリス(首位打者候補、長打力も成長)
ジャスティン・モルノー(2006年MVP、首位打者候補)
カルロス・クエンティン(ほぼ間違いなく今年HR王)
全員、チームのプレーオフ進出も微妙なため、非常に予想が難しい。
上4人は首位打者を取ることが必須条件だろう。
そのほかに際立った数字が無いので、決め手が無い。
クエンティンは打率が今ひとつなので、打点が120を超えないと難しい。
逆に言えば、HR王を取り、120打点を超えれば、最有力候補になる。
残り試合などから考えて、十分ありうる。
なのでクエンティンと見た。
ナ・MVP
首位打者候補は全員プレーオフ絶望。
プレーオフ有力チームには際立った活躍の選手がいない。
HR王、打点王候補は打率が恐ろしく低い。
新記録も特になし。
と、とてつもなく予想が難しくなっております。
一応候補を。
ライアン・ハワード(HR、打点2冠トップ。打率激低)
チェイス・アトリー(際立った数字は無いが、どの部門でもハイレベル)
ライアン・ブラウン(HR王候補。打率、打点などもハイレベル)
アルバート・プホルス(首位打者候補。長打率、出塁率も多分トップ)
てとこか。
上2人はチームがプレーオフへの望みを残しているので、
進出すればかなり確率は高くなるが、厳しそうだ。
ブラウンは、プレーオフに進出し、HR王を取ればほぼ確実か。
ただ、ハワードを破るのは厳しいぞ。
プホルスは首位打者を取ることが必須。
他が上記の条件を満たせなければ希望はあるかも。
希望も込めてプホルスで。
予告は無かったけど新人王も。
ア・新人王
ジャコビー・エルズブリー(盗塁数トップ)
ブラッド・ジーグラー(リリーフでの連続イニング無失点記録更新)
アーマンド・ガララーガ(12勝4敗、3.20、146.1イニング)
エルズブリーは、盗塁以外は今ひとつなので厳しいか。
リリーフでの新人王はあまり聞いた覚えが無い。ジーグラーは難しいだろう。
というわけでガララーガで。
ナ・新人王
ジオバニー・ソト(捕手でありながら、打撃もまずまず。最有力候補)
ジョーイ・ボット(打撃成績はソトにも劣らない)
カイル・マクレラン(リリーフで62試合、3.16)
リリーフで新人王って聞いた覚えがないなぁ。
やっぱり前評判どおりソトかなぁ。
ふーーーーーーーー。
ここまで書くのに2時間以上かかりました。
でもどうせ誰も興味ないんだろうな。
予想も外れるんだろうな。
おやすみなさい。