自分を捨てて生きてきた
そんな僕が 君に出会って
嫌いだった自分と少し付き合ってみようとおもった
だけど長い時間は知らない間に 素直な想いを言葉にできなくなっていた
ゴメン こんなことを言いたかったんじゃないんだ
ゴメン 傷つけるつもりはなかったんだ
君にこの想いが届かなくたって仕方がないんだ
僕が 悪いんだから・・
僕なりの愛し方で君を見守っていたいとおもっているよ
心が通い合う時がくるなら それはとても幸せなことだけど
そうなるとは限らないから
そうならなくても 愛し続ける
君が僕を暗闇から連れ出してくれたから
この世界は 光に満ちていて
君はいつも笑っている
それが僕の生きる支えになったから
だから 何も心配しなくて大丈夫だよ
君は君らしく 生きればいいんだ
何も心配しないで大丈夫だからね