ダラダラ過ごすことに慣れると こんな毎日もアリなのかな~って思ってしまう
夢に向かって絶えず走り続けた毎日に 顔向けできない
でも これも俺なんだって 認めたら一息つけた
このケガが俺に考える時間を与えてくれた
がむしゃらに走ることで 迷いから目を逸らしていた
ここを走れば間違いないって呪文のように自分に言い聞かせながら・・
さあ どう生きて行こう
そろそろ休みは終わりにしよう
今あるこの道を 進んで行くのか
新しい光を追いかけるのか
自分には何か特別なモノがあるとずっと信じていた
でも・・そんなモノありはしないと気づいたよ
でも・・こんな自分も悪くないって思えるよ